わくわく感は幸せをイメージできないと分からない!ときめきが大切

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わくわく感は幸せをイメージできないと分からない!

わくわくは、幸せをイメージできないと分からないと思います。

気分が高揚してくるというか、ときめきが大切だと思います。

ワクワクを出すコツ

何かに向けてやる気を出すことは、ワクワク感を出して

気分をアゲアゲにすることが大事だということに気が

付きました。

 

それで、最近は毎日のようにワクワク感を出してから

やる気満々でブログの更新などをしています。

 

今現在は、実はあまりワクワク感が出ていません。

 

毎日のように同じことを繰り返していると、あまり

ワクワク感が出て来なくなるんですよ。

 

そこで、どうやったら再びわくわく感を出すことが

できるのかを検証したところ、ワクワク感は自分が

幸せになることをイメージできなければ、ダメみたいですね。

 

人って本当にほんの些細なことで、幸せを感じたり

落ち込んだりしているみたいです。

 

だから、アフィリエイトの成約が発生すると、思い切り

気分が高揚して、ワクワク感が高まるんです。

 

それで、益々やる気が発生するので、さらに売り上げが

伸びてくるんです。

 

でも、やがてそれが当たり前になってくると、マンネリ化

してしまい、以前のようにワクワクは感じなくなって

しまいます。

新たにわくわくすることを考える

だから、新たに何かわくわくするようなことを考えて行く必要が

あると思います。

昔の楽しかった時のことが蘇ってきた

この間、気分がワクワクしている状態でブログを更新していたら

昔の楽しかった時のことが蘇ってきたんです。

 

1度ワクワクが分泌してくると、次から次へとワクワクすることが

蘇ってくるみたいです。

 

それで、銀座でウケたえげつないほどの下ネタの話が蘇ってきた

わけですが、その時のことを思い出したらさらにワクワクが

上昇してきたんです。

 

こうして、再びその時のことを思い出したら、さらにワクワク

が増してきました。

自慢話は周りを幸せにしないからNG

でも、この間の銀座の話というのはよく考えると自慢話なんですよね。

 

いくら、自分のワクワク感を高めると言っても、その話ってひとつも

周りを幸せにはしていないんですよ。

 

自己満足で終わっているんです。

 

自慢話って、自分がわくわくできるので、存在している

のかもしれませんね。

 

自分だけがわくわくできても、ブログを訪れてくれた人が満足を

してくれなければ、何の意味もありませんよね。

TPOに応じて使い分ければ下ネタも大いに効果を発揮する

でも、この間のお話は、あまりにも下品な下ネタなので、

正直本当にここでは言えないお話なんですよ。

 

その話をここでした場合、明らかに女性陣からは総スカン

を食らうでしょうね~。

 

でも、あーゆーお店では、そのえげつないほどの下ネタが

ウケるんですよ。

 

それで、私は下ネタもTPOに応じてアクセルの踏み方を

加減すれば、かなり場の雰囲気が和むのではないかと思っています。

 

だって、下ネタが嫌いな人って本当に少ないですから。

 

みんな、意外に下ネタが大好きなんですよ。

 

下ネタがいけないところは、度が過ぎるからいけないんですよ。

 

下ネタは、みなまで言わないことですね。

 

連想するまでにとどめておく方が、気が利いてると思います。

 

女性は、この手の下ネタをする人が多いですよね。

 

それで、気になった男性陣が質問をすると、それに

対しては一切ノーコメントなんですよ。

 

私は物凄く、洒落ていると思います。

 

洒落って、分かった方が面白いじゃないですか。

 

洒落が分からない人は、興味津々にその女性の下ネタに

答えを追及してしまうんです。

 

こんなことを書いている間にも、私の中ではワクワク感が

急上昇しています。

ワクワク感は無理やり考えても出てこない

ワクワク感って、おもしろいことや楽しかった昔の思い出、

今やっていることの成功ストーリーなど、自分の身近なこと

じゃないとダメなんですよね。

 

全く、目的がないところで、都内に一軒家を買って、クルマは

BMW、ガッキーのような奥さんをもらってなどと、具体的な

話を想像したところで、ワクワク感は出てこないですよね。

仲間とゴルフで盛り上がってた時の思い出

若い頃、ゴルフにのめり込んでいた時、みんなで無理をしながらも

ゴルフにお金をかけていました。

 

それぞれ、贔屓のプロがいて、みんなそのプロ仕様のゴルフクラブを

購入し、スコアを競った時がありました。

 

その頃は、未だ若かったので、みんなお金も無いのにゴルフに何十万円も

かけていたんです。

 

キャディーバックもプロ仕様のデカバックで、着るものもカシミアの

セーターとか、某有名ブランドジャケットなどと、みんな同じ意識で

やっていることがうれしくてたまりませんでした。

 

仲間内の一人がやり始めて、他の仲間が便乗し、私も真似をしたという

ような感じです。

 

みんなが一緒にやっている仲間意識がとても幸せを感じていた時期でも

ありました。

 

釣りの場合

釣りの場合、お金があった時は、一番良い竿に一番良いリールと

平気でお金をかけたりします。

 

私の磯釣り仲間は、道具にお金を掛ける人が多かったので、一緒に

なって良いものを揃えていました。

 

でも、その他の釣り仲間は、庶民的だったので、私も彼らと同じ

位の道具を揃えていました。

 

何て言うんですか?私は人から道具で羨ましがられることが苦手です。

 

自分だけ良い道具を使って釣りをして、というのが好きでは

ありませんでした。

 

みんなと一緒というのが好きなんですよ。

 

いくら庶民と言ったって、釣りだってそこそこお金がかかります。

 

なんか、みんなと一緒というところにワクワク感を感じるんですよね。

ワクワク感は幸せなことが連想できないと出てこない?

ワクワク感って、自分が幸せだと思えることがないと

感じることができないのではないかと思います。

 

幸せを感じながら文章が打てれば、その幸せ感がワクワク感

となって、文章に現れてくるのだと思います。

 

それが、売り上げに繋がったりするのではないでしょうか?

 

だから、ネットで何か物を売る時は、自分自身の状態を

ワクワク感で一杯にして宣伝をすれば、それが売り上げに

繋がるのだと思います。

 

不幸な話では、ものは売れないと思います。

 

今日は色々と具体例を出してみましたが、まだ確信に

迫れませんでした。

 

引き続き、もう少しこれだというものを追求していきたいと

思います。

 

 

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