信念がぶれない人は雑記を特化に変えられる?ブログ記事の書き方

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ブログ記事の書き方

ブログを書く時って、何を書いていいのか?わかりませんよね!?

 

初めてだったら、尚更です。

 

実は、私もブログを本格的に書くのは初めてです。

 

しかし、無料ブログをサテライトにした記事は、

過去にいくつも書いていました。

 

だから、今回このブログを書くにあたって、雑記ブログ

にすることにしました。

 

なぜなら、ブログを書き続けることによって、書くネタが

尽きてくると思ったからです。

 

それで、最悪は日記を書いていこうと決めました。

 

自分の趣味のこととか、通販の広告記事、日記、

ともかく、ありとあらゆることをこのブログでは

書いていこうと決めていました。

 

しかし、書いている内容は、すべて通販に関わる

内容です。

 

それで、何にでも繋げられるきっかけというキーワード

を選んだわけですが、結局そのテーマで記事を書いている

うちに自分がやりたいことが見えてきました。

 

正直、ブログをやり始めた時点では、実はテーマが完全には

決まっていませんでした。

 

それで、結局最終的には、「めんどくさいことにわくわく感を

きっかけにやる気を出す」ということで、毎日積み上げていこう

と思いました。

 

オリジナルコンテンツが大切だと言われているので、それで

何かを積み上げていくということは、結局日記じゃないですか?

 

それで、今まで書いてきた内容を、テーマに沿った形に変えて

言ったところ、ゴリゴリの雑記ブログを特化よりのブログに

変えることができました。

 

結局、信念があれば、話は一環しているので、まとめようと

思えば、ひとつにまとめられるのではないかと思いました。

人の意見は千差万別

人の意見というものは、私は螺旋状に上の方に伸びている

イメージを想像します。

 

上には上がいて、下には下がいます。

 

それぞれのレベルが異なっているので、上の方の人から

すると、下の方の人は全くお話にならないレベルで、

下の方の人からすると、自分の常識の中で物事を考えて

発言をするので、ちゃんちゃらおかしなことを言っても

自分では全然おかしなことに気が付くことができません。

 

結局、どれだけ物を知っているかということですが、

私はちなみに思い切り下の方に位置しています。

 

だから、何か人と会話をする時は、自信満々には

言わないことを心掛けています。

 

じゃないと、恥を掻きかねないので。

 

その代わり、もしもわからないことを聞いた時は

そのことについて、徹底的に調べます。

 

それで、次回からは恥を掻かないように心がけています。

 

その甲斐あってか、恐らく底辺の方の少し上にはコマを

進められたと思います。

 

マスでいうと、3マスくらい進めたでしょうか?

 

意見というものは、いい加減なもので信念がないと

その時々で、考えが違ってきます。

 

嫌いな人が何かを言っていると、その気持ちが現れたり

するので、その人のいうことの真逆を肯定したりします。

 

しかし、そのことから時間が経つと、すっかりそんな

事実は忘れてしまい、今度は真逆なことを言いだしたり

してしまいます。

 

それでは、いつまで経っても、自分の意見を持つことが

できません。

 

そのような状態でブログを書いても、その都度主義主張は

覆ってしまうので、一環することができないんですよ。

 

それは、特化ブログだろうが雑記ブログだろうが、まとめる

ことは難しいでしょう。

 

私は、最近間違っていても、前に進めることができるように

なりました。

 

前に進むことで、先ほども言いましたが、見えなかったものが

見えて来たりするんですよ。

 

そうなってくると、わからなかったものがこうやればいいのかと

新たな発見があります。

 

記事のリライトだって、私はリライト方法を記事の精度をあげる

ために文章を見直して書き直すことを想定していました。

 

しかし、自分の中では、リライト処理は全くやる気が起きません

でした。

 

記事の内容は、その時に思いついた内容で、後から読み直すと

今は全然そのようには思っていないようなことが書かれていたり

しました。

 

記事を読み直しても、全然意味がわからないんです。

 

これホントに自分が書いたの?なんていうことも過去には

ありました。

 

当時は、主義主張が一貫していなかったからです。

 

今では、そんなことはないのですが、それでもリライト

処理ができるかというと、あまり気が進まない作業です。

 

記事というものは、その時のリズムがあって、後で思い出しながら

更新する作業程、やる気が起きないものはありません。

 

どこかの誰かも言っていましたが、記事を更新するくらいなら

最初から書き直した方がいいと。

 

私もその意見には大賛成です。

 

でも、恐らくですが、出来上がる文章は以前と同じものが

出来上がるのだと思います。

 

今は主義主張が一貫しているからです。

 

最初から書き直すというのは、自分の気持ちの問題で

その方がやる気が出るという話です。

 

結局、同じものが出来上がるのなら、精度は上がらずに

だったらやる意味が無いと思うからやる気が起きない

んです。

 

それで、どうしたら精度が上がるのかを考えたところ、

カテゴリーページをコンテンツにして、その内部の

個別ページを繋げることでより明確になることに

気が付きました。

 

個別ページには、それぞれ意味があっての個別ページですが

個別ページを複数まとめて行くことで、何が言いたいのかが

より明確になってくると思いました。

 

それだったら、リライト?の意味があるので、作業的にも

やり甲斐が出てきます。

 

物事をやるには、意味が合って、そのことが理解できれば

行動することができるようになると思います。

 

この方法で、自分なりに物事を理解しながら、やる気を

出していこうと思います。

 

私は、正直、文章を書くのは得意ではありません。

 

この小学生並みの文章を見れば、一目瞭然です。

 

しかしながら、それはこれからブログの更新を

続けて行くことで、成長すればいいと思えるように

なりました。

 

だから、こんなにはずかしい文章でも、堂々と晒すことが

できています。

 

そう考えることができるようになったら、何でもできるように

なると思います。

 

如何に行動できるようになるかが本当に重要なことだと思います。

 

実は、今日はブログの更新をする前は、あまりワクワク感を

上げることができませんでした。

 

だから、下手な文章も尚更訳がわからないようになっていると

思います。

 

しかし、こうして文章を打っているうちに、気分がアゲアゲに

なってきました。

 

この分では、もうひとつブログを更新することができそうです。

 

良かった!^^

 

そういえば、思い出しましたが、頭のいい人ほど頭が悪いことを

平気でできるんですよね。

 

特に一流大学を出ていれば、それが肩書となっているので

平気で頭が悪いようなことでもできると思います。

 

それが、肩書の意味ではないかと思います。

 

私はそれほど頭はよくありませんが、頭が悪いことを平気でできる

ようになりました。

 

それが、人前で恥を掻いても平気になるということなんですよね。

 

でも、恥は恥でも掻いていい恥とダメな恥があるんですよね。

 

掻いていい恥は、大いに掻いていこうと思いますが、無知による

恥は見っともないですね。

 

それは、なるべく掻かないように気をつけます。

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