大人だってわくわくしたい!ワクワクしないのは大人意識の勘違い

大人だってわくわくしたい!ワクワクしないのは大人意識の勘違いワクワクがきっかけでやるきに
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大人だってわくわくしたい!

大人だってわくわくしたいと思うものです。

 

でも、大人になってからワクワクしなくなった

と思う人も多いのではないか?と思います。

 

私は、大人になってから、全然わくわくすることが

減りました。

 

子供の頃は、毎日わくわくの塊だったのに!

 

なんで、大人になったらワクワクすることが減って

きたんだろう?

 

それは、恐らく大人というものの意識の勘違いからでは

ないか?と疑問に思うようになりました。

ワクワクしないのは大人という意識の勘違い

大人という意識を勘違いしていませんか?

子供みたいでみっともないと思う

大人になったら、子供の前ではみっともない態度は取れないと

今までの自分の態度を改めてしまう傾向がありました。

 

でも、それって本当に子供の前ではみっともないことなのでしょうか?

 

例えば、漫画好きな人が奥さんからみっともないと言われて

大好きな漫画を読むことを辞めてしまう場合ってあると思うんですよ。

 

確かに、子供が勉強もしないで漫画ばかりを読むようになり、

頭が悪くなるようなことは親としては避けたいところですよね。

 

しかし、それと同時にお父さんのワクワク感は、減ってしまう

ことになるんですよ。

 

未だ、わくわく感を身に付けていない子供の前では、できる

限り漫画を読んでいる姿は見せないようにして、子供が

わくわく感の意味を身に付けた段階で、お父さんの漫画

好きの話をすれば良くないですか。

 

お父さんのワクワク感を無くしてしまうのは、今後のやる気

のことを考えても、やるべきことではないような気がします。

わくわくすることって改めて大事なことだと気づいた

実は昨日、大人という意識を捨てて、素直にわくわくし続けて

いたんですよ。

 

そうしたら、子供の頃のわくわくしていた頃の記憶が蘇ってきて

物凄く幸せな気持ちになりました。

 

子供の頃は、ほんとうに毎日毎日わくわくし続けていたんですね。

 

その時、改めてワクワク感の意識の持ち方が変わりました。

 

わくわく感は、一時的にわくわくすればいいものではなくて

一部始終、すべてにおいてワクワクしていた方が、より効果的

だし、そうあるべきものだと思いました。

 

1日中、朝から晩までワクワクしていると、世の中の見え方が

違ってくるようになり、世の中のあらゆるものに感謝ができる

ようになってくるんですよ。

 

例えば、テレビで特に好きでもない歌手が歌を歌っている場面が

映っているとするじゃないですか。

 

普通なら、興味もないので、観たくなければチャンネルを

回すところです。

 

ところが、その時ワクワクしていると、この歌手も一生懸命

テレビを観ている視聴者を歌で感動させているのだな!

と考えると、物凄く感謝することができるんですよ!

 

だって、テレビに出てまで視聴者に感動を与えたい!なんて

思える人って、少なくないですか!

 

自分の周りを見ても、そこまでエネルギッシュな人っていない

んですよ。

 

少なくとも、自分にそんな大それたことなど、できるわけが

ありませんから。

 

勿論、歌がうまくなければ、そのような発想は生まれないのかも

しれませんが、テレビに出ている人は出ているだけでも視聴者に

感動を与えているから、テレビに出演しているわけです。

 

私たちは、それを観ながらワクワクしているわけですから

知らず知らずのうちに実はワクワクエネルギーをもらい続けて

いることになっているんですね!

 

そう考えると、たくさんの世の中の人に感謝することができると

思いませんか?

 

素直な子供の頃に戻って、たくさんのことにワクワクしながら

感謝することができれば、自分の中からも素晴らしい発想が

湧いてくるものだと思いますよ。

 

ネガティブな発想は捨てて、みんなでハッピーになり、もっと

もっとワクワクできる素敵な世の中になったら素晴らしいですよね。

 

ツイッターで影響力がある人になるんだったら、わくわく感を

広められるようなインフルエンサーになりたいですよね!

 

一人一人がワクワク感を広められるようになれば、そのことが

影響して、どんどんどんどんワクワク感が広まっていくと

思うんですよ。

 

そう考えれば、日本中をワクワク感で一杯にすることは

実現可能なことだと思います。

大人を意識しなかったらワクワク感で一杯になった

これからは、子供と一緒になって、わくわくしながら

生きて行った方が、子供のお手本になるのではないか

と思いました。

 

子供の前でみっともない、大人が取るべき態度ではない、

ということが、わくわく感を無くしてしまう原因ではないか

と思います。

 

親の役割は、子供に自分が知っていることを教えてあげれば

それでよくて、大人だからと言って偉そうな態度を取るべき

ではないと思います。

 

この域になると、躾となってくるので、その間はちょっと

関与できませんが、躾の後は親だってワクワク感を高めるために

好きなことをした方がいいのではないでしょうか?

 

許される範囲ですが、自分がやりたいことをやって、やりたいこと

をやるためにお金を稼いで豊かになるという気持ちは物凄く大事な

ことだと思います。

 

それには、わくわく感でもっともっとやる気を出し続けることが

重要なことだと思います。

 

我慢はよくありません。

 

 

 

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