書く内容!ブログ記事に余計なものはいらない!

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ブログ記事に書く内容は、

  • キーワードから想定される読者の悩み
  • 読者の悩みに対する回答
  • 悩みを解消した後の行動を想定しての提案
  • 想定される不安材料も解消してあげる

これ以外を書くとカニばる恐れがあるので

注意が必要です。

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ブログ記事に書く内容

ブログ記事を書く内容に余計なものはいりません。

 

余計なものを入れると、カニバリの元になります。

キーワードから想定される読者の悩み

ブログ記事の書き方は、狙ったキーワードから

想定される読者の悩みを解析するところから

始まります。

 

キーワードの解釈には、色々ありますが

私は自分が解釈したことにより、悩みを

想定しています。

読者の悩みに対する回答

この解釈によって、その悩みに対する回答を

示してあげればそれでいいんですよね。

 

できるだけ親身に寄り添って、最高な回答が

できるように努める必要があります。

 

どれだけ相手に寄り添って、親身になって

答えてあげられるかが、最大のポイントです。

悩みを解消した後の行動を想定しての提案

さらに、悩みを解消した後の行動を想定して、

提案をしてあげることができれば、より一層

評価をしてもらえるようになります。

想定される不安材料も解消してあげる

大体多くの人は、そのレベルまでは書き上げる

らしいので、差別化を図る意味でその後に想定

される不安材料なんかも解消してあげることが

できれば、さらに良し!

 

と、ここまでやれば、及第点を取れるということです。

ブログ記事に余計なものを入れるとカニばる

ブログ記事に余計なものを入れると、

カニバリガチになってしまいます。

 

ついつい余計なことを入れてしまうのが

私の癖なんです。

 

余計なことを書くとカニばりやすくなります。

 

その理由は、キーワードとは関係がないような

内容のものを書いてしまうから。

 

キーワードとは、関係がないものはいつでも

思い出してしまいガチです。

 

別の記事を書いている時でも思い出してしまったら

書いてしまうかもしれません。

 

そうなると、別の記事に同じ内容のコンテンツが

含まれているということで、カニバリの対象と

なります。

余計なものを追加してしまう理由

なぜ、余計なものを追加してしまうかというと

その理由は、記事の文字数が少ないからです。

 

一般的にブログ記事は、2000文字程度が妥当だと

どこかで読んだからだと思います。

 

今回も、今現在で1000文字相当になって

います。

 

この時、もう1000文字追加しようという

意識が働いてしまいます。

 

でも、よく考えてみてください。

 

ブログ記事がカニばるのと、文字数が少ないのとでは

どちらがマシだと思いますか。

 

文字数が少ないというのにも、限度がありますが

カニばるよりはマシだと思います。

 

文字数が少ない記事は、後に関連情報を

思いついた時に追加することができますが

カニばった記事は多ければ多いほど、評価は

下がってしまいます。

 

だから、今後はムリして文字数を埋めようとはせずに

カニバラないことに最善を尽くしていこうと思います。

 

と、自分自身に言い聞かせています。

まとめ

ブログに書くことは、まず

  1. キーワードから読み取れる、読者の悩み
  2. 悩みに対する回答
  3. 悩みが解決した時に想定される次の行動に対する提案
  4. その後に想定される行動に対する提案

です。

 

文字数が足らなくても、無理やり思いついたことを

追加しようとは考えず、余計なことは書かない方が

いいです。

 

余計なことを書いてしまうと、後々にカニばってしまう

恐れがあるので、最大限カニバラない方向で

考えて行くべきです。

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