大人になってワクワク感が無くなったので取り戻す方法を考えた!

大人になってワクワク感が無くなったので取り戻す方法を考えたわくわく
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大人になってワクワク感が無くなった

大人になってワクワクが無くなってきたので、

取り戻す方法を考えてみました。

人を笑わせることが好き

そういえば、よく考えてみると最近人を笑わせていない

んですよね~。

 

お酒も辞めたので、以前は毎日のように通っていた呑み屋

さんも、もう何年も行かなくなりました。

 

勿論、ごくごくたまには付き合いもあるので、その時は

はじけ飛びますけど。

 

コロナ禍ということもあって、本当に最近は皆無の状態です。

 

結局、なんでそのようなことを振り返っているかというと

もっと楽しみながらブログの更新をするにはどうすれば

いいのか?を考えていたからなんです。

 

ブログって、オリジナル感を出そうと思えば、結局日記に

寄っていくのではないか?と思いました。

 

決まっていることは限られていて、それプラスオリジナリティ

ということになってくるのではないかと思います。

 

それなら、読んでもらうためには、面白い方がいいじゃないですか。

 

おもしろいことを考えることで、私もワクワク感でテンションが

アゲアゲとなれるので、その勢いでアッという間にブログを書ける

と思いました。

 

わくわくしながら書いた文章は、読んでくれる人にもわくわく感が伝わる

ものと思います。

 

それを私はこのブログの特徴としたいと思いました。

 

でも、自分がわくわくしなければ、面白いことって中々思い浮かんでは

こないんですよね~。

 

これが、現在も呑み屋さん通いをしている状態ならば、鬼のように

面白いことが思い浮かんでくるんですけどね~。

 

以前は、毎日のように千原ジュニア並みのオモシロエピソードが

次から次へとありましたから。

 

今は、思い出そうとしても、全然思い浮かびません。

 

ちょっとツイッターにでも、もう少し頻繁に訪れて、面白エピソード

でも手に入れようかとも思うのですが、それもワクワク感がないと

その気になれないのも事実です。

 

みんな真面目に仕事のことで参加をしているのかと思うと、

私みたいにお茶らけてる人間が入ったら邪魔になるのでは

ないかと思っちゃうんですよ。

 

私もヒロミさんみたいに、人に気を使わない人間になり切れたら

いいのですが、その辺がヒロミさんには敵わない理由ではないかと

思います。

 

でも、やっちゃおっかな?怒られるまで。

 

それで思い出しましたが、年下の男性が苦手だったと

いうことを思い出しました。

 

その理由は、何なのか?

 

まだ、ちょっと思い出せないのですが、年下の男性の前では

妙に大人びる帰来があったんです。

 

男性なので、面白いことを言おうと思うターゲットって

主に女性じゃないですか。

 

だから、女性は年下であろうと、年上であろうと得意中の

得意です。

 

年上の男性は、自分が目下だという意識があるので、それなりに

何をされても大丈夫です。

 

問題は、年下の男性なのですが、私はもともと先輩風を吹かす

タイプの人間ではありませんでした。

 

かと言って、当時はプライドが高かったので、一部の年下の男性

の前では妙に大人ぶっていたような気がします。

 

これだよ原因は!

 

そうそう!

 

私のことを慕ってくれた後輩もいましたが、私が苦手なタイプの

年下の男性は敢えて相手にしないようにしていました。

 

それはなぜかというと、バカにされるかもしれないと思ったから

です。

 

私は、人から本気で馬鹿にされたことは、恐らくありません。

 

でも、もしも彼から本気にバカにされたらどうしよう?と被害妄想

はありました。

 

私が苦手だったタイプの人間は、俗にいう冷めたタイプの年下の

男性です。

 

でも、今はツイッターで恥をさらけ出せたお陰で、プライドを

捨てることができました。

 

その証拠に、こんなに恥ずかしいことをさらけ出しても全然平気に

なれました。

 

プライドが邪魔をするというのは、こういうことではないかと思います。

 

結局、何か不安になることを考えると気分が落ち込み、何かを

やろうという気にはなれなくなるので、ワクワク感は本当に

大事なことだと思います。

 

恥ずかしいというのも、マイナスの要素なので、不安感が高まる

のではないかと思います。

 

マイナス要素は、すべて排除して、幸せになることだけを考えて

行けば、良いと思います。

 

そうすれば、何か面白いことも思い浮かぶと思います。

 

ブログの更新も楽しみながら、続けることができるのでは

ないでしょうか?

大人だって子供じみてていい

こんなおっさんが、こんな幼稚な文章を書けるようになるとは

本気で思いませんでしたよ。

 

でも、もういくら恥をかいてもいいんです。

 

そう考えたら、大人だから面白いことを言ったらみっともない

という意識がなくなったので、これからはドンドンと面白いことを

突っ込んでいきますよ!

 

このブログも改めてみると、真面目過ぎて全然面白くないですね!

 

こんなにまじめな文章を書いていたら、自分らしさが全然発揮

できません。

 

母親に真面目過ぎると茶化されるところでした。

 

でも、今はワクワク感でテンションがアゲアゲに

なっているので、調子こいてこのようなことを書いて

いますが、明日になったらまた暖機運転からのスタートです。

 

暖機運転がうまくいって、テンションあげあげになれれば

いいのですが、うまくいかなければ恐らくおもしろい内容の

文章は思いつかないでしょう。

 

毎日コンスタントにうまくいくとは限らないところが、歯がゆい

ところです。

 

難しいですよね、人間って!

 

どうしてこうも、自分の脳みそは思い通りに考えてくれない

んだろうと思いますよね。

 

脳みそが思い通りに考えてくれれば、誰も苦労せずに成功

しているはずですよね。

 

何でわざわざ誰もが成功するように作らなかったんだろう?

と、疑問が湧いてしまいます。

 

どうせ、人間というものを創ったのなら、みんなが成功できるように

創れば良かったのに!

 

と、小学生が疑問に思うようなことも、この際づけづけと恥も外聞も

無く、言っていきたいと思います。

 

大人という意識は、ハッキリ言って必要ないと思いました。

 

大人は、別にいつまでも子供のような性格でもいいのではないか!

 

大人だって、真面目なことを言えばいいわけではないんですよ。

 

ということが、本日の私の成果だったと思います。

 

なんか、もう少しでさらなるヒントが掴めるような気がします。

 

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