存在を認められたいなら勉強・努力して自信がないを克服するべき

存在を認められたいなら勉強・努力して自信がないを克服 仕事

他人から存在を認められたいのなら、

勉強や努力をして自信がないのを克服する

べきだと思います。

 

大人の話と子供の話では、話が違ってきますよね。

この内容は、いい歳をこいている私のお話です。

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存在を認められたいなら勉強や努力をする

最近、やたらと自己肯定感を高めるという言葉を

耳にします。

 

自己肯定感が低いと、ネガティブな発想になりがち

のようですね。

 

私は、自分のことを自己肯定感が低いと思っています。

 

しかし、それは今の自分を分析して今まであまり努力を

してこなかったから、素直に思う結果です。

 

私は現在、一生懸命努力をして、成功するための勉強を

毎日続けている状態です。

 

私の考えは、ひとつもネガティブではなく、物凄く

ポジティブに考えているので、自己肯定感を高めたい

と思っている人とはちょっと話が違うように思います。

 

でも、やってることは一緒なので、今の私の考え方を

すれば、自己肯定感が低い人もポジティブ思考になれる

のではないかと思います。

 

私の現在の考え方をお話したいと思います。

自己肯定感の高め方

いくら自己肯定感を高めると言っても、現状何もしていない

状況で、自己肯定感なんか高められるわけがないと思います。

 

承認欲求には、「自分を価値ある存在として認めたい」という

意味がありますが、何か要素が無いことには認められるわけなんか

ありませんよね~。

 

自分を価値ある存在として認めたいのであれば、他人から価値ある

存在として、認められる必要があると思います。

 

他人から存在を認められるために人一倍勉強して努力して

自信がない状態を克服するべきだと思います。

 

やる気を出す

やる気というのは、思っていれば湧き出てくるものでは

ないと思います。

 

脳みそというのは、疲れるのが嫌なので、何かを始めようと

すると、やらせまいとすぐにサボるように仕向けます。

 

めんどくさいと思わされてしまうんですね。

 

だから、やる気が出るように様々な理由付けが必要なんだと

思います。

 

当然、一番目に来るものは、「自分を価値ある存在として認めたい」

ということです。

 

2番目は、「他人から価値ある存在として認められたい」という

ことでしょうか?

 

3番目は、家族から認めてもらいたい。

 

4番目は、会社の上司から認められたい。

 

このようにして、たくさんの理由付けを行って

自分が存在を認められたいから勉強や努力をする

という理由を明確にしておく必要があると思います。

 

毎回自問自答することによって、以前よりもやる気が

出せるようになってくるのではないでしょうか?

 

これらは、私が現在やっている方法なので、万人の方

にこれが通用するかというと、それはわかりません。

 

やらなければいけない理由をたくさんこじつけることで

やる気が起こらない時に、一つ一つを確認することで

やる気が起こるようになってくるんです。

 

やる気がなくなる一番の理由は、眠気です。

 

人間、睡魔に襲われると、眠りたくなります。

 

眠い時に寝るのは、体に一番やさしいわけで、

最も健康的な状態です。

 

そこをあえて寝ないように、無理をして睡魔を克服するんです。

 

それが、やる気を起こさせる一番の方法だと思います。

 

睡魔を抑える効果的なツボを知っている人は、そこを刺激するのも

いいし、やらなければいけない理由を1つづつ復唱しながら、

何とか睡魔を克服するんです。

 

睡魔さえ克服できれば、後はやる気が出てくるだけですから。

 

場合によっては、ゾーンに突入するので、物凄い量の作業を

やってのけ、バッチリ捗るような時もあります。

 

何で無理やり、眠い身体を叩き起こしてやらなければいけないかと

いうと、やる気を待っていたのでは、いつまで経っても

埒(らち)が明かないからです。

 

そんな状態では、中々自分のことを価値ある存在としては認められない

でしょう。

 

私の場合のゴールは、他人から当てにされる存在になることです。

 

そのためには、結果を出すことが全てです。

 

いくら努力をしても、結果が出なければ、誰からも

認められることはありません。

 

他人から認められなければ、自分を価値ある存在とは

認めることはできないでしょう。

 

それでも、未だ結果は出ていなくても、本当にやっているか

やっていないかは、ある程度その人を見ていればわかる

ような気がします。

 

なんでもそうですが、いくら口でやっているやっていると

言っても、「この人はくちだけだな!」とか

 

やたらと自分を褒めまくっても、そんなものに耳を傾けてくれる

人など、一人もいないと思います。

 

本当にやっている人同士では、わかりあえる会話があるんですよ!

 

そんなことをいうと、「未だ結果を出していないくせに偉そうなことを

いうな!」と言われそうですが、わかりあえる何かがあるのは事実です。

 

やっていない人が、やっているやっているというのが、「透けて見える」

ということなのかと思ったりもしています。

 

そのような意味もかみして、私が克服しようとしている「自己肯定感が低い

意識」と、ネガティブに発想をしてしまうような人の「自己肯定感を高めたい」

という意識は、全然種類が違うものなのかもしれませんね!?

 

やる気が失せた時やる気を出すには

そういえば、私は再々再度やる気を失いかけました。

 

その時、再びやる気を出すために行うことが

ひとつひとつなんでやらなければならないのかの確認です。

 

眠い時に眠気を醒ます方法と一緒です。

 

今の私の使命としては、SEOの最先端を

行きたいと思っています。

 

別に人には知られなくてもいいと思っています。

 

そうそう、それで思い出しましたが、私は自己肯定感を

高めるというよりも、能ある鷹は爪を隠すという言葉の

方が好きです。

 

まだ、能ある鷹ではありませんが、自慢をする気は毛頭

ありません。

 

わかってくれる人だけにわかってもらえれば、それでいいと

思っています。

 

「わたしは、わたしは」というのが苦手です。

 

それで、さっきの話の続きですが、SEOにおいては

最先端の人と分かり合えるようなレベルになりたいと

いうのが、私の願望です。

 

最後まで頑張り続けられればいいのですが!?

 

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