京都おちゃのこさいさいネット通販!唐辛子「舞妓はんひーひー」

京都おちゃのこさいさいネット通販!唐辛子 舞妓はんひーひー 通販
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京都おちゃのこさいさいネット通販

辛いものが好きな人には、おちゃのこさいさいの唐辛子

なんか、最高なのではないですか?

 

私は、そこまで辛い物が得意というわけではありません。

 

何か月かに1回、蒙古タンメン中本の普通の蒙古タンメンが

食べたくなります。

 

しかし、私にはそれが辛すぎて、完食するのに40分くらい

かかるでしょうか?

 

ちょっと私には、蒙古タンメンは辛すぎる位置づけです。

 

にもかかわらず、何か月かに1度は無性に食べたくなって

しまいます。

 

あの赤々としたスープが無性に飲み干したくなってしまいます。

 

汗をダラダラ掻きながらスープをレンゲですすっていると

ドクターストップがかかります。

 

健康のために途中で奥さんに止められてしまうんですよ。

 

3分の1くらい飲んだところで、止められて店を出るのですが

私的には実はそれが限界だったりしています。

 

内心ではホッとしながら、店を後にします。

 

私は、自分の辛さの強さを自己分析すると、中の上くらい

だと思います。

 

非常に曖昧な言い方ですが、普通に辛い物は大好きですが

辛すぎるものは得意ではありません的なレベルです。

 

そんな私ですが、やっぱり色々な味というものに飽きてきて

最近では辛めを好むようになってきました。

 

それで、最近ハマっているのが、「らあめん花月嵐」の

壺ニラです。

 

それで、家でも壺ニラを奥さんに再現してもらっているのですが

正直辛さに満足ができません。

 

それが発端で、段々と辛い物に糸目が付けなくなってきました。

 

そのへんのスーパーで売っている唐辛子では、どうしても辛さに

限界があり、辛そうな唐辛子を探していたところ、京都に

「おちゃのこさいさい」という人気の唐辛子専門店を見つけた

次第です。

 

「おちゃのこさいさい」は、通販もやっているようなので

気になる口コミを調べてみたいと思います。

京都おちゃのこさいさいネット通販口コミ!唐辛子・ふりかけ

京都おちゃのこさいさいの唐辛子は、狂辛・大辛・中辛・小辛と

4段階あるそうです。

狂辛(きょうから)

辛さのレベルは、通常の10倍だそうです。

 

通常の10倍と言われても、さっぱり見当がつきませんが

おそらくめちゃくちゃ辛いのだと思います。

 

国産のハバネロ唐辛子と、国産本鷹唐辛子をブレンドした

ものを使用しているそうです。

 

ハバネロというのは、聞いたことがありますね。

 

やっぱり、ハバネロが入ると辛さがトンでもないように

なるイメージがあります。

 

「本鷹唐辛子」というのは、俗にいう「鷹の爪」って

いうやつです。

 

「おちゃのこさいさい」さんで狂辛な商品というと、

「舞妓はんひーひー」というシリーズになるそうです。

舞妓はんひーひー

舞妓はんひーひーには、「一味」、「七味」、「ラー油」、

「カレーソース」、「あられ・せんべい」などがあるようです。

 

私は、辛い唐辛子を求めていたので、購入するなら狂辛になる

と思います。

 

でも、どれくらい辛いのかわかりませんからね~。

 

果たして、私に狂辛の唐辛子なんか使うことができるのか?

 

甚だ疑問ではあります。

 

そんな理由からかどうからかはわかりませんが、

「舞妓はんひーひー」シリーズには、お試しセット

があります。

舞妓はんひーひーお試しセット

舞妓はんひーひーお試しセットの内訳は、

「一味」と「七味」です。

 

これに「ラー油」か「カレーソース」のどちらか1つ

が選択できる3点セットということです。

 

「舞妓はんひーひー」の正式名は「舞妓はんひぃ~ひぃ~」

というのですが、こんな正式名をわざわざ打って検索するのは

困難だと思ったので、「舞妓はんひーひー」と表現しています。

 

なんでこんなに検索が困難な商品名にしたんでしょうね。

 

それでも、大人気のようなので、「舞妓はんひーひー」で

十分通じるでしょう。

大辛(おおから)

大辛の辛さは、狂辛の10に対して、3だそうです。

「黄一味」と、「黄七味」があるそうです。

 

希少な国産の黄金唐辛子を使用しているそうですが

黄金唐辛子なんて初めて聞きました。

 

狂辛の10に対して3なので、なんかガクンと辛さが

ダウンしたようなイメージですよね。

 

そうかといって、狂辛の10に対して3だというだけで

ひょっとすると、けっこう辛いのかもしれません。

 

大辛には、「京の黄一味」と「京の黄七味」がありますが

いずれも「缶入り」と「袋入り」があるようです。

 

京の黄一味

京の黄一味は、刺激的な辛さとスッキリした後味

が楽しめるということですが、ピンとこないのは

わたしだけでしょうか?

 

コンソメスープなどの洋食によく合う味ということです。

 

凄いものを見つけちゃいましたよ!

 

公式ページに「京の一味唐辛子ラインナップ」というページが

あるのですが、そこでは他の「京の赤一味」、「京の黒一味」、

「京の柚子一味」と比較をしています。

 

その時の「京の黄一味」の辛さは7と表現されていました。

 

「狂辛」と比較をした時は、辛さが3だったものが、

「中辛」、「小辛」と比較する時には7と表現されると

いうことは、よっぽど「狂辛」が辛いということと

「大辛」も結構そこそこ辛いのではないか?ということが

想像できますよね。

京の黄七味

京の黄七味は、黄金唐辛子の爽やかな辛さと山椒(さんしょう)

の組み合わせのようです。

 

山椒が混ざっている唐辛子なんか使ったことありますか?

 

あっ!普通山椒って入ってるんでしたっけ?

 

粒が入っていましたか?

 

でも、これは粉末が入っているようなんですが・・・

 

なんか、めちゃくちゃおしゃれでおいしそうな気がします。

中辛(ちゅうから)

中辛の辛さは、大辛の3に対して、2です。

「京の赤一味」と、「京の柚子七味」があります。

 

普段使いで、召し上がりやすいということですが、

やっぱりこれが標準的な辛さのようですね。

京の赤一味

癖が無く、多様な料理によく合うということですが

俗にいうオースドックスということでしょうか?

 

「缶入り」と「袋入り」があります。

京の柚子七味

癖が無い「鷹の爪」と実生柚子(みしょうゆず)の

組み合わせのようです。

 

「缶入り」と「袋入り」と「豆袋」があります。

 

豆袋というのは、小さな袋に小分けされているものです。

 

より、風味が飛ばないようになっているのだと思います。

小辛(しょうから)

小辛の辛さは、大辛の3に対して、1だそうです。

「京の黒一味」と、「京の黒七味」があるそうです。

 

国産の「鷹の爪」をじっくり焙煎し、香ばしい味わいに

仕上げているそうです。

 

刺激が柔らかく、深みのある辛さということですが、

辛さよりも香ばしい味わいに興味が湧きますね。

 

めちゃくちゃおいしそうな気がします。

 

「京の黒一味」と、「京の黒七味」があります。

 

「缶入り」と「袋入り」があります。

京の黒一味

焙煎した「鷹の爪」が香ばしく、和風のコショウとして

炒め物によく合うということですが、一番食欲が掻き立て

られる表現でした。

京の黒七味

特に山椒が効いているということなので、

恐らく「京の黒一味」に山椒が組み合わされて

いるものだと思います。

 

ということは、さらにこっちの方が食欲が掻き立てられますね。

まとめ

結局、どこかに辛くておいしそうな唐辛子はないものか?

と思い、「おちゃのこさいさい」のネット通販を見つけて

調べてみました。

 

すると、調べていくうちに一番後に調べた「京の黒七味」が

俄然ほしくなりました。

 

唐辛子においしさを追及したことがなかったので、ネットで

唐辛子なんか買う人っているのか甚だ疑問ではありました。

 

しかし、唐辛子も食事を引き立てるという意味では味を変える

重要な要素だと思うと、唐辛子自体に食欲がわいてきました。

 

私は、「おちゃのこさいさい」の「京の黒七味」をご飯にかけて

食べたらうまいだろうな~!?と思いつつ、「舞妓はんひーひー」

も試してみたいという衝動に駆られています。

 

ネットの口コミでも、「京の黒七味」のファンの人が

かなりいるみたいですよ。

 

 

 

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