やる気のきっかけはワクワク感!めんどくさいことはやりたくなる

やる気のきっかけはわくわく感!めんどくさいことがやりたくなるやる気

ブログの更新が毎日続けられませんでした。

それがきっかけで、わくわく感を憶えたところ、毎日更新できるようになりました。

圧倒的な作業量の仕事にも、立ち向かう事ができるようになりました。

何かを続けようと思った時、一番手っ取り早いのがわくわく感を身に付ける事です。

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やる気のきっかけ!

物事は無理矢理やるのではない!やりたくなるから行動する!

物事は、無理矢理やるのではなく、やる気になる事がきっかけで行動したくなるものだということを知りました。

 

無理矢理やろうと思っても、良い仕事はできません。

 

力づくでやろうとしてみても、捗らない作業になってしまいガチです。

 

このブログでは、どうしたらやる気が出ない事にやる気が出せるようになるのか?

 

普段の仕事から考えて行こうと思います。

 

また、好きな事には自ら率先して、やる気は出てくるものです。

 

その時の感覚を忘れないためにも、趣味の釣りや通販をする時の歓びなどを基に、考えてみようと思います。

 

何歳になっても、やりたい事があるという事は、とても大事な事だと思います。

 

ブログの更新が毎日続かなかった事がきっかけ

ブログは雑記と特化始めるならどっちがおすすめ?ネタ切れで続かない

私は、ブログアフィリエイトをやっています。

 

所謂、ネットビジネスですが、ブログというのは、出来るだけ毎日更新する必要があります。

 

その理由は、出来るだけ毎日更新する事で、記事の順位を狙ったキーワードで検索エンジンの上位に表示しなければならないからです。

 

じゃないと、誰にも読んでもらえません。

 

誰にも読んでもらえなければ、売り上げは発生しません。

 

しかし、ブログを毎日更新しようと思っても、中々更新する事ができませんでした。

 

その理由は、めんどくさいと思っていたからです。

 

めんどくさい事がきっかけでやる気が出ない

めんどくさい数で成功する

めんどくさいとは、なんでしょうか?

 

「面倒に思う事」という意味です。

 

面倒に思う事は、中々やる気が起きないですよね。

 

ここで言うやる気とは、めんどくさい事にやる気を出すという意味です。

 

何かのきっかけでめんどくさい事がやりたい事に変わり、やる気が出せたら最高ですよね。

 

めんどくさい

 

めんどくさいと思う理由

めんどくさいと思う理由は、自分の脳が拒否反応を示しているのだと思います。

 

脳は、働くことが好きではないので、めんどくさいと思わせて拒否をするように

仕向けてきます。

 

放棄をする事で、その事からは解放されるので、気持ちが楽になります。

 

しかし、それでは何も前には進みません。

 

●やる事がわからない

やる事がわからないと、めんどくさくなります。

 

やる事がわかれば、やりたい事に変わります。

 

●不安

不安感を抱くと何も考えることができなくなるため、それがきっかけとなって行動に移すことができなくなります。

 

●やりたくない

やりたくない事を強いられた時、めんどくさいと思いますよね。

 

やりたくない事を強いられた時、やらなければならない事なら

やりたい事に変える事ができれば、めんどくさいと思わなく

なります。

 

●眠い

眠いとめんどくさいと思うものです。

 

折角やる気を出しても、眠いと一気にやる気が冷めてしまいます。

 

これが一番、もったいないです。

 

眠気を覚ませば、やりたいことに変えることができるかもしれません。

 

●やることが多い

あまりの作業量に圧倒されてしまうと、やる気が失せてしまいます。

 

しかし、この作業量も手順を明確にして、やることさえ整理できれば

やりたいことに変えることができます。

●飽きる・慣れる

慣れるとマンネリ化してしまい、飽きてしまいます。

 

やろうとしてもめんどくさいと思ってしまいガチです。

 

しかし、やっていることに成果が出始めたら、さらに

やる気は加速します。

 

ということは、飽きる前に成果に結びつけなければ

ちょっと辛いかもしれませんね。

 

めんどくさいの乗り越え方

めんどくさいと思う事の乗り越え方は、やる気を出す事です。

 

では、どうすれば、めんどくさいと思う事にやる気を出す事ができるようになるのでしょうか?

 

それは、わくわくすることです。

 

わくわく感がきっかけでやる気が出せる

わくわく感をきっかけにやる気!ネットビジネスで成功するには?

わくわくすることがきっかけで、やる気が出せるようになります。

 

わくわくは、不安の対義語です。

 

不安感を抱くとやる気が出せなくなるのに対し、わくわく感を抱くと気分がトキメキ、何か行動を起こしたくなります。

 

このことを利用して、やりたくないことをやりたいことに変えてしまいます。

 

そうすれば、めんどくさいと思っていたことが、やりたいことに変わるので、本当に不思議です。

 

わくわく感でやる気を出す

 

わくわくするには?

それでは、わくわくするには、どうすればいいのでしょうか?

 

わくわくすることを頭の中でイメージすればいいんですよ。

 

わくわくするイメージ

わくわく感を高めるには、心がときめくような幸せなことを

イメージすればいいと思います。

 

●子供の頃

一番手っ取り早いのが、子供の頃のわくわく感を思い出すことです。

 

子供の頃は、誰もが毎日のようにわくわく感で一杯だったのではないでしょうか?

 

私は、毎日わくわくすることをイメージすることによって、不意に子供の頃の記憶が蘇ってきました。

 

その結果、一気にワクワク感を高めることができました。

 

それ以降というもの、私は毎日のように子供の頃のようにわくわくしながら楽しんでいます。

 

わくわく感を高めるには、これが最も効果的です!

 

●瞑想

毎晩寝る前に瞑想をしています。

 

結局、瞑想も将来の幸せやときめくことを連想するので、わくわくに結びついているのだと思っています。

 

●感謝-恩返し

世の中のものすべてに感謝することができるようになりました。

 

すべてのものに「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えることで、普段あたりまえだと思っている事が、当たり前ではないということに気が付くことができます。

 

そうすることで、世の中のすべてのものに感謝ができるようになります。

 

感謝ができること自体、それだけでとてもわくわくすることができます。

 

感謝ができるようになると、恩返しがしたくなります。

 

恩返しをするには、自分が今やっていることで成功しなくては

恩返しすることができません。

 

将来の成功をイメージすることで、さらにワクワク感を高める

ことができます。

 

●ときめく幸せなことをイメージ

慣れないうちは、ピンとは来ないかもしれませんが、毎日繰り返すことにより、段々とコツが掴めるようになってきます。

 

コツが掴めるようになってきたら、「グワァー!」っと、気合いを入れるだけで、すぐにワクワク感を高められるようになると思います。

 

一番おすすめなのは、朝起きる時寝床で目が覚めた瞬間に、「グワァー!」と気合を入れてわくわくすることを考えながら、一気に起きてしまうことです。

 

すると、わくわく感が高まるので眠気が吹っ飛び、そのままロケットスタートが切れる状態になります。

 

そのまま朝の日課を済ませ、仕事モードに突入すれば、物凄く効率よく作業をすすめることができるようになります。

 

コツは、グズグズしないことです。

 

結構な時間、グズグズしてしまうと、わくわく感はどこかに行ってしまいます。

 

テンションも下がってしまうので、再びワクワク感を上げる作業からのやり直しです。

 

やる気を出す事がきっかけで行動できる

わくわくでやる気を出してその後のやる気は行動してからアップする

やる気を出す事ができれば、行動に移す事ができるようになります。

 

これを毎日続けることで、さらに自信が付き、それに伴って行動力もアップします。

 

以前は、圧倒されて手が付けられなかった作業量に対しても、向かっていく勇気が付いてきます。

 

そうなると、後はもうわくわく感しか起きません。

 

行動することにより、その後もさらにワクワク感は持続します。

 

行動

 

作業の効率化

ワクワク感でモチベーションアップ!仕事でロケットスタート

作業の効率化を図るために、タイムスケジュール表の作成をおすすめします。

 

私は、ブログやサイトを効率よく書くために、前の日の昼から夜に翌日のブログのタイトルやキーワードを考えるようにしています。

 

そうすれば、朝一にそのタイトルで記事が書けるようになります。

 

その理由は、朝から悩むような難しい作業を入れてしまうと、ロケットスタートが切りにくいからです。

 

朝は、比較的単純な作業で暖機運転をすれば、その日1日はコンスタントにやる気が出る状態に仕上げることができると思っています。

 

やる気で行動を継続する事がきっかけで自信がつく

私の日課を簡単に説明すると、以下の通りになります。

 

  • 思い切りわくわくしながら飛び起きる
  • ブログやサイトを書く
  • 手順書の作成(翌日のブログタイトル等も含まれる)
  • 瞑想
  • 今日もちゃんとしていたか確認をする
  • 睡眠

 

以上の習慣を継続しています。

 

自信

自信と自分を信じることの違い!ちゃんとしないとワクワクしない理由

毎日わくわくすることで、毎日行動できるようなります。

 

1日の終わりに、今日の自分に対して「ちゃんとすることができたか?」を問いかけます。

 

「ちゃんとした」と答える事ができると、明日への活力に繋がります。

 

自分に対する質問なので、そこには嘘、偽りは皆無です。

 

明日また、朝からわくわく感を上げようとした時に、そのことが自信となります。

 

比較的、簡単にわくわく感を上げることができるようになるんです。

 

 

圧倒される作業に向かっていける

その結果、どうなるかというと、以前までは手を付けることができなかったカニバリの作業に手を加えることができるようになりました。

 

それがこのブログなのですが、このブログも一時期300記事近くまでいってたように思います。

 

最初は、バリバリの雑記ブログでしたが、徐々に方向性が見え始めたので、特化寄りに変えました。

 

元々雑記ブログは、どうなのか?ということに興味があったので、それを検証するために雑記ブログにしていました。

 

その他にもたくさんの広告を貼ると評価をされないのか?とか、カニばったらどうなるのか?とか。

 

ともかく、自分が疑問に思った事は、何でも試さなければ気が済まない性格なので、ここでは行動力を鍛える事を一番の目的にして、ともかく続ける事を優先してきました。

 

その結果、わくわく感でやる気を出すことにより行動することができるようになるということがわかりました。

 

それをこのブログのテーマにすることで、何とかネタには困らずにブログを書き進めることはできるようになりました。

 

次の課題は、カニバリ対応です。

 

そして、その一環として、取り掛かったのが、トップページの見直しです。

 

結局、カニバリ作業というものは、今まで書いてきた内容を基に新たに新規にページを作り直すのが一番なのではないかと思いました。

 

200ページ近くあるページは、数十ページにまとめてほとんどは捨ててしまうつもりです。

 

そのようなことも、わくわく感を知る前は全くできないことでした。

 

わくわく感は、常にあらゆることのきっかけになっているのではないか?と現在は思っているところです。

 

まとめ

なぜ、わくわく感でやる気を出して、前に進めなければならないかというと

やることがわからないので、やる気が起きないからです。

 

ともかく、行動さえ取ることができれば、やりながら新たに疑問を

抱くことができます。

 

疑問を抱いたら、調べることで理解することができます。

 

そうやって、徐々にわからないことを減らしていって、わからないことを

わかることに変えることができれば、それはもうやりたいことに

変わっているはずです。

 

そうやって、騙し騙しでヤル気を奮い立たせて、成果に結びつける

ことができれば、後はもう自信満々で行動することができるように

なっているはずですよね!^^

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