物事がうまくいかない理由が知りたい!うまくいくときとの違いは?

物事がうまくいかない理由が知りたい!うまくいくときとの違いは?ヤル気が出ればコウドウできる

このページでは、物事がうまくいかない理由が知りたい方に向けて

情報を整理したいと思います。

 

うまくいくときと何が違うのか?

 

すべての基本は、これなので、時間をかけて消化をすることができれば

必ずうまくいくはずです。

 

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物事がうまくいかない理由が知りたい!うまくいくときとの違いは?

物事がうまくいかない理由は、以下のとおりです。

 

  • やり方がわからない
  • 何が悪いのかわからない
  • 規模がデカすぎて自分の立ち位置を見失う

物事がうまくいくとき

物事がうまくいくときは、やり方がわかっている時です。

 

何をやればいいかがわかっているので、順を追ってコンスタントに

やることをこなしていけばいいだけです。

 

この時、シンプルで難しくなければいいですが、少し複雑な

作業を続けるなら、やることを明確にするための手順書は必須です。

 

物事がうまくいかないこと

物事がうまくいかなくなるのは、対応できなくなるからです。

 

やり方がわからない

やり方がわからなくなると、対応できません。

想定外の結果が返ってきた時

やり方がわからなくなる事象が発生するケースは、想定外の

結果が返って来た時になります。

 

想定外の結果なので、どのように対応すればいいかがわかりません。

 

対応策をその場で考えなければならなくなります。

 

すぐに対応策が思いつけばいいですが、思いつかなければ

時間ばかりが過ぎてしまうことにもなりかねません。

 

この時、「これ以上時間をかけるわけにはいかない!」と

対応策を保留にして、次に進む方法もありますが、いずれ

対応しなければならない時が必ずくるので、できれば保留に

せずに対応して行った方が、後々問題は発生し辛くなります。

 

何が悪いのかがわからない

問題は、何が悪いのかわからない事象です。

 

想定した通りの結果が返って来なかったので、どこかに原因が

あるに違いないと、間違いがあることは想定できても、何が

悪いのかわからないわけですから、対応することはできません。

 

この場合の対応策は、保留にして前に進めていく以外に方法が

ありません。

 

前に進めることで、新たな事象からヒントが生まれて解決策が

見いだせるようになることを期待して、突き進んでいくことに

なります。
この場合、結局最後まで原因が掴めずに解決することができなければ

ここで諦めてしまうことになると思います。

 

辞めない限り、失敗ではないので、何かの拍子に原因がわかるかも

しれません。

 

最後の最後まで頑張り続ける精神力を身に付けましょう。

 

私は、自分自身の価値を上げることを目的としているので、

へこたれずに続けることができています。

 

これができないようでは、この世に生きている価値が無いと

終わらせる覚悟で臨んでいます。

 

何かに挑戦する時は、それぐらいの覚悟で挑んだ方がいいと

思います。

 

実際に終わらせるか終わらせないかは別にして。

 

でも、本気度は注入しなければ、意味がないと思います。

 

規模がデカすぎて自分の立ち位置を見失う

対応しているものの規模が、あまりにデカすぎると、

自分の立ち位置を見失いガチになります。

 

どういうことかというと、昨日までの続きから再開

するのに、昨日までのレベルにはすぐに戻ることが

できないからです。

 

いちいち内容までは把握せずに、ひたすら手順書通りに

処理を進めていくだけなら、昨日までのレベルにまで

戻る必要はないと思います。

 

チェックをした続きからやっていけばいいのですから。

 

処理が単純だったら、それは可能です。

 

しかし、そんなにシンプルには行かないケースも出てくる

のではないでしょうか?

 

例えば、先ほどの途中で発生した保留事項がある場合、常に

そのことを考慮しながらやらないと、いつその保留項目が

悪さをするかがわかりません。

 

物事というのは、明確にならないことが多いので、想定の

範囲外のことが発生すると、たちまち身動きが取れない

ようなことになります。

 

本当にこの方法であっているのか?とか、何か新たなことに

挑戦している時は、迷いが生じガチなんですよ。

 

しかも、処理が複雑になればなるほど、初心者の人には頭の

中で整理ができなくなってしまうんです。

 

実は、私の現在の状態がそれなんですが、やってて色々な

ことを想定しながら続けて来たところ、要約この線でいけるかな

という手順が確立してきました。

 

それで、現在はその対応を行っている最中です。

 

この記事を書いているのも、その一環です。

 

今回の経験によって、規模の大きさというものは自分がこなしてきた

ものから徐々に大きくしていく必要があるということを痛感しました。

 

いきなりの初心者が、大きな規模のものに挑戦するのは、難易度が

高すぎます。

 

気分転換をしながら、破壊しないように今まで続けてくることが

できました。

 

 

規模が大きなものに挑戦している時は、自分の立ち位置を見失わない

ように常に冷静に対応し、気分が滅入らないように気分転換することを

心掛けて、ひとつひとつ丁寧にコマを進めていく必要があります。

 

このようにして、続けて行くことができれば、いつかは必ずゴールが

現れるので、それに向けて自分自身の成長することも目的とすれば

何とか続けていくことができると思います。

 

正直、これからの世の中、このようなスキルを身に付けておかないと

生きていけないと思います。

 

これからは、生きることが今よりも難しい時代に突入しますよキット!

 

今後も何年も生きていけるスキルを身に付けましょう!

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