不安感は移る!わくわくで払拭し行動力を身に付ける試練にする

不安感は移る!わくわく感で払拭し行動力を身に付ける試練にする不安感でヤル気が出ない

不安感は移るので、周りのやる気に影響します。

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不安感は移る!

不安感は移ります。

 

側に誰か不安を抱いてる人がいると、自分も簡単に不安を

抱いてしまいます。

 

不安を抱くと、行動できなくなってしまうので、まずは

わくわく感で不安感を払拭します。

 

日頃から、わくわく感で幸せ感を上げる事をしていれば

簡単に払拭することができます。

ポジティブな要素も移る

逆に、ポジティブな要素も移るので、今度は相手に幸せ感

をうつしてしまえば、その場から不安感は一切無くなって

しまいます。

 

相手に幸せ感をうつすには、全く不安感を抱いていない

ポジティブな姿を見せることで、相手も不安には思わなく

なります。

不安感が移る時わくわく感で払拭をする

不安を抱くような人が側に居る場合、その場は不安感を

払拭するための試練の時と弁えて、わくわく感でその場の

不安感を払拭することに専念します。

 

滅多にそのような現場には、お目にかかれないので、ラッキー

だと考えて、一生懸命わくわく感で幸せ感を上げる努力を

します。

 

自分が不安感を抱いている時も、その不安感は周りに伝染

するので、周りのやる気を阻害します。

 

だから、ポジティブな人たちの前では、ネガティブな発想は

厳禁なんですよ。

今日は不安感をうつされた

実は今日、朝からわくわく感で一杯でした。

 

それで、起きた途端から仕事でロケットスタートを切ることが

できました。

 

とはいっても、今日の作業はライバルチェックの作業を延々と

やっていたので、その作業自体のアウトプットはありません。

 

それで、今はこうして頭を切り替えて、ブログの更新作業に

当たっています。

 

さっきまで元気一杯だった奥さんが、急に元気がなくなって

しまったんです。

 

朝から元気いっぱいに話をしていたのですが、どういうわけか

急に何かしゃべりかけても、声のトーンが小さくなって

しまいました。

 

私は、何か言いたいことがあるのなら、向こうから

話しかけてくるだろうと思い、あえてこちら側からは

話しかけるのは止めておきました。

 

なぜなら、話しかけても、その様子から恐らく不安が

移るような内容だと思ったからです。

 

今はもう、寝てしまいましたが、それからわくわく感で

再びやる気を出して、今はこうしてブログの更新ができる

状態になったところです。

 

今日は、朝からテンションアゲアゲだったので、引き続き

この調子で最後まで突き進めると思っていましたが、不安感は

思った以上に影響することを実感しました。

 

朝から元気だった奥さんが、急に無口になり言葉数が少なく

なった様子をみるだけで、私の朝からのわくわく感は

どこかに行ってしまいました。

 

そうなると、一気に不安感が込み上げてきます。

 

さっきまでのライバルチェックで、アウトプットが無い

作業に、なんだか急に不安になりはじめ、その作業を

中段してまで、今はこのブログの何とも言えない喪失感

を残しておきたいと思いました。

 

でも、毎日わくわくしているので、とっくのとうに既に

わくわく感をキープできている状態には復活をしています。

 

本来なら、先ほどまでライバルチェックをしていたサイトの

記事を更新する作業を開始したいところでしたが、そっちの

作業を始めていたら、今日はこのブログもアップできないし、

サイトの方もアップできないところでした。

時間がもったいないという意識が芽生えてきた

以前の私なら、例えアップができなくても、作業を行った実績は

残っているので、翌日の作業に回しても平気でした。

 

もったいない意識はありませんでした。

 

ところが、最近ではともかく時間がもったいないという

意識が現れて、一日一回は、やっぱりアップした方がいい

と思っています。

 

行動する仕方も、みんなが大事だと言っている朝の

ゴールデンタイムを有意義に使いたいという発想が

現れてきました。

 

今日は、朝のゴールデンタイムをライバルチェックに

費やしてしまいましたが、未だ未だ時間の使い方が

下手くそだと思っています。

 

例えば、そのような調査物は、夜にするべきで明日の朝は

アウトプットが期待できるものの作業に充てた方が効率的

ではないかと思いました。

 

まずは、朝にその日のアウトプットを済ませておいて、

午後からは時間をかけてじっくりと調べものの時間に

充てるというものです。

 

夜の作業は、明日の朝のための準備作業ということです。

 

そうすれば、朝起きた時やる事が明確になっているので

作業に迷いを生じなくなると思います。

 

アウトプットを済ませることで安心をして、午後からは

再び翌日のための準備作業に専念ができるというものです。

不安感の影響は予想以上

それにしても、さっきは本当に焦りましたよ。

 

あれほど気分がアゲアゲになっている状態でも、相手の態度

ひとつで急に不安感に苛まれてしまうのですから。

 

不安感の影響も、思った以上に凄いですね。

 

もしも、自分が周りの人に不安感を与えるような状態に

なったとしたら、無理矢理にでも相手に気づかれないように

気を使うことも重要なことですね。

 

子供の頃、暗い人がいじめの対象になっていた場面を

見ることがありましたが、どうして暗いといじめられて

しまうのだろう?と疑問に思ったことがありました。

 

実は、こういうことが原因だったんですね。

 

子供って、無意識のうちに体でそのことを憶えて

行動するんですね。

 

私は、子供の頃人をいじめたことがないので、そういった

心境がわかりませんでした。

 

そういえば、私がその時の気分で元気が無かった時

私にちょっかいを出してきた人がいました。

 

子供の頃は、元気な時は元気でしたが、元気がない時も

あるタイプの人間だったんですね。

 

でも、私はいじめられるタイプの人間ではなかったので、

その時は自分で解決をしてきました。

 

何か嫌なことをされると、発狂するタイプだったので、

当時はみんなから恐れられていた存在でした。

 

当時から、ずるいことは許せない人間でした。

 

最近、毎日子供のようにわくわくしているので、段々

子供の時の記憶が蘇ってきています。

まとめ

不安感は移るので、周りに影響させないようにすることが

重要です。

 

いつ、どのような状態になってしまうのかわからないので、

時間は効率よく使うことが重要です。

 

周りの不安感の影響でやる気が削がれてしまう場合もあるので

予定通りに行動できなくなってしまう時もあります。

 

わくわく感で不安感を払拭し、行動力を身に付ける試練の場にする

と考えて、ポジティブに考えていくといいでしょう。

 

そのことも、考慮しながら予定を立てた方が賢明だと思いました。

 

 

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