感情がわからない理由
感情がわからない理由は、意識したことがないからです。
なぜなら、私がそうだったからです。
私は、不安になるという感情を意識したことがありませんでした。
不安になることは、あったのですが、それが不安になるということだとは知りませんでした。
不安という感情がわからなかった体験談
私が、不安という感情がわからなかった時の状態は、幼少期のお話です。
ソファーに横になって、どういうわけか白いお皿に乗ったポークソテーが、頭に思い浮かびました。
それを見ていると、なんとも言えない悲しさに、押しつぶされそうになった記憶があります。
その光景は、恐らく1度だけだと思うのですが、何回も見たことがあるような気もします。
そのことを、大人になった今、思い出したのですが、あの心境が不安だったのかな?と、今になってそう思いました。
私は、大人になるまで、不安になる感情って知りませんでした。
やる気を出すために感情を高めている
なぜ、今になって不安について知ることができたかというと、毎日やる気を出すために感情を高めているからです。
その時、不安になると行動できなくなることを知り、不安になる原因がネガティブな感情になることだと知りました。
そして、なんとも言えない悲しさに襲われた時を思い出したんです。
これがネガティブな感情というやつだったかも!?って
感情がわからないとどうなる
感情がわからないとどうなるかというと、相手の気持ちをわかることができなくなります。
なぜなら、人は感情を通して分かり合えたりするからです。
それが、相手の感情がわからないとなると、相手が喜んでいるのか?怒っているのかがわかりません。
だから、お互いに共感することができなくなってしまうんです。
良かれと思ってやってたことが、実は相手を怒らせていた。なんていうこともあるかもしれませんね!?
感情がわかるようになる方法
感情がわかるようになるには、毎日ポジティブになればいいんです。
なぜなら、私が毎日やっているからです。
毎日やる気を出すために、ポジティブになることを実施しています。
その結果、感情を高めれば、やる気が出るということがわかりました。
やればやるほど感情が高まる
私は、当初「やる気を出すにはポジティブな感情になる」ということを知りませんでした。
毎日感情を高めることで、やる気意識が高まって、もっともっと行動したくなる意識が身に付きました。
その結果、気が付くと感情が行動の原動力になっていることに、気が付きました。
※この内容は
感情についての一部です。
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