ひねるストレッチ
ひねるストレッチをやる理由は、筋肉の癒着を剥がすためです。
なぜなら、筋肉の癒着によって、あらゆるところが痛くなるからです。
普段から、使っていない筋肉は、癒着します。
その個所を見つけるために、ひねるストレッチを行っています。
ひねる動きというものは、中々普段はやらない動きです。
筋肉が癒着しているところは、ひねると痛くなるんです。
ひねるストレッチのやり方
ひねるストレッチのやり方は、ともかくあらゆるところをひねります。
画像のように、背骨を中心に体をひねってみたり、腕を伸ばして右に左に回してみたり、思いつく限りの箇所をひねります。
ひねるだけじゃなく、動かせる範囲で色んな恰好をして、痛くなる部分を探します。
痛くなった部分は、筋肉が癒着しているんです。
痛くなる箇所の剥がし方
痛くなる箇所の剥がし方は、「緩消法」です。
痛いところに指先を当てて、筋肉を盛り上げる動きをします。
こうすることで、指先を当てた箇所の筋肉がほぐれるイメージができました。
あくまでも、私のイメージですが、指先を当てた箇所の周りが、パラパラとほぐれていく感じがします。
ある程度、ほぐれてくるとまだ癒着している部分が塊のように残っているので、そういう箇所を見つけては、指先を当ててほぐしています。
ドンピシャでその箇所がほぐれる時は、「プチッ!」っという感触を感じます。
その感触からも、ほぐれているのではないか?って思えるんです。
体中の筋肉をほぐしたい
今の私の思い込みは、ともかく体中の筋肉をほぐしたいということです。
なぜなら、体が動かなくなる原因は、筋肉の癒着が原因だからです。
筋肉の癒着が原因で、体が動かなくなるならば、ありとあらゆる全身の筋肉をほぐしたいと思うのは、当たり前だと思います。
そんな感じに思い込むことができたので、後は実行するだけです。
自分で思い込むことができれば、なんでもできますよ!^^
※この内容は
健康になってやる気を出す方法についての一部です。
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