徳を積むとは
「徳を積む」とは、良いことをするということ。
正確にいうと、「良い行いを重ねて、
人としての価値や運を高めていくこと」
なんで、そんなことを思ったかというと
テレビでこひなたさんが言ってたから!
小日向さんが、犬の手入れをする相場君に
「徳を積んで、立派になった」的なこと
言ってたんだ!
多頭飼育でボロボロになった
犬のお母さんを、相場君が
綺麗にお手入れしてあげてたんだ!
ああいうシーンを観ると、
確かに観ている人は
幸せな気持ちになることが
できるんですよね!
相場君も、好感度は爆上がりだし、
観ていてとっても気持ちがいい!
こんなことを言うと、
ひねくれている人たちは
偽善者的に言う人もいると
思うけど、そんなことは
ないんですよ!
別に良い人だと思われたいから
言っているわけではないから
平気で言うことができるんですよ!
その証拠に、私は普段から
悪態をついていますから!^^
ワザとらしい人がいうと偽善に思う
普段から、良い人に思われたいと
思って行動する人がやると、
それは偽善に思います。
なぜなら、そんなことを
思うような人だとは思わないから。
でも、別に私がそう思っているだけ
なので、別にどうでもいいこと
なんですよ。
そんな人でも、別に私は
敵対意識を持とうとは思いません。
なぜなら、敵対意識を持つと
自分が損をするからです。
ネガティブになると、
自分の行動に支障を来すので
そんなやつでも仲間なんですよ!
仲間でも、自分には関係の無い仲間。
つまり、いてもいない存在の仲間
なんです。

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