ワクワク感がなくなった!大人になるとわくわくしなくなる!?

ワクワク感がなくなった!大人になるとわくわくしなくなる!?取り戻す
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ワクワク感がなくなった!

大人になると、わくわくしなくなる!?って、聞いたこと

ありませんか?

大人になるとワクワクがみっともないと思う

子供の頃は、事あるごとにワクワクしてたのに、大人に

なると、妙に大人ぶっちゃって、本当なら心底うれしい

はずなのに。

 

いい歳をして、ワクワクしているとはずかしいから

わくわくしていないフリをするんです。

 

段々と、それが当たり前になってしまい、仕舞には

本当にワクワクしなくなってしまいます。

元気に挨拶するとみっともないと思う

子供の頃は、「おはようございまーす!」

「こんにちはー!」って、元気一杯にあいさつを

していたのに、大人になるにつれて、いつの間にか

挨拶をしなくなります。

 

これは、小学校時代の周りの同級生が良くないですね。

 

同級生の中に元気に「おはようー!」って挨拶をしても

「ニヤリ」とにやけて、軽蔑のまなざしで見てくる人が

います。

 

おそらく、そういう子はどこにでもいるんじゃないでしょうか?

 

私の場合は、近所のコーちゃんがそうでした。

 

コーちゃんは、私が小学校1年生の時に4年生で

私が慕っている悪ガキでした。

 

私が、「コーちゃんおはよう!」っていうと、

コーちゃんは「チラッ!」っと私の顔を一目見て

何も返さずに「ニヤリ」と笑みを浮かべるような

性格でした。

 

何だか馬鹿にされているのではないかと思い、それから

私たちの仲間は誰も元気に挨拶をする人はいなくなりました。

 

大体、小学校に入ると最初のうちの何日かは挨拶をするのですが

その後は殆ど誰も挨拶を大きな声ではしなくなります。

 

それでも、同級生との間では「よー!」とか、「おーす!」とか

いう挨拶はしていました。

 

大人に向けては、何となくですがかしこまってしまい、警戒しながら

軽く頭を下げるようになっていました。

 

本来なら、大人だっていつまでも無邪気にワクワク感を表に出して

素直に喜びを表現すれば良いと思います。

 

旅行に行ったら、子供と混ざってひかれた布団の上ででんぐり返しを

するのも良いし、大浴場で泳いだ方が良いに決まっています。

 

でも、世の中の常識に忠実になってしまい、いつの間にかテンション

を下げてしまいがちに育ってしまうんです。

 

大人がワクワク感なんて、みっともないと思ってしまうんですよ。

 

でも、何か物事を始めるのなら、ワクワク感があれば何でもすることが

出来てしまいます。

 

私が現在、みっともないと思いつつも子供のようにワクワク感のことを

口にして、それを実践しています。

 

その効果は、てき面です。

 

その証拠に、私はこれまで何度も悩み続けて来たブログの更新にすんなり

対応することができるようになりました。

 

このブログでも度々言っていますが、このブログはグーグル先生の評価が

あまり良くありません。

 

その原因は、特定するまでには至っておりませんが、今日トップページを

以前のようにブログ形式に変更したら、エラーが出なくなりました。

 

その影響からか、若干評価の方も変わってきているような気がします。

 

ワクワク感を意識して、例えグーグル先生の評価が悪くても、更新

することはできていたので、取りあえず課題はクリアされていると

思います。

 

後は、ワクワク感が確信に変わったので、常に前向きに意識を

していきたいと思います。

 

それで、そろそろコロナ禍でむやみに行動はすることができないですが

思い切って、お洒落とかに気を使って行こうと思います。

 

知っていましたか、ワクワク感が無くなると色々なものがどうでも良くなって

しまいます。

 

お金が無いと、おしゃれもできないし、美味しいものだって食べる

ことができなくなってしまいます。

 

美味しいもの食べたり、おしゃれをしたいと思ったら、お金を稼がなければ

できないじゃないですか。

 

お金を稼ぐには、前向きなパワーが必要です。

 

その前向きなパワーを作るのが、ワクワク感なんですよ。

 

学生時代や社会人の時代は、常に側に友人がいたので、ワクワク感が

それなりに刺激をされていましたが、現在はコロナ禍で在宅ときて

います。

 

それでいて、東京からは旅行に出る事すら許されていません。

 

そんな状況下でワクワク感を得るには、通販ぐらいしかない

じゃないですか。

 

私は現在、釣りにも長いこと行っていないので、せめて買い物を

してストレスを発散しようと衝動買いをしたところです。

 

大人だからワクワクしなくなりガチですが、そういう意識は

持たずに若いつもりで行動していこうと思います。

 

それには、無邪気な子供のようにワクワク感を前面に出して

行動して行くことを心掛けて行こうと思います。

 

幸い、私はそういうことをするのが好きで、人を笑わそうと

思ってやってきた人間です。

 

もっともっと、恥をかいてでもワクワク感に専念していきたい

と思います。

 

小さな子供と張り合って、ワクワク感を出していくつもりです。

 

それで、行動力を爆上げし、何が何でも近いうちに夢をかなえようと

思います。

 

私の夢は、たくさんあります。

 

今現在、私はワクワク感で一杯に満たされているので、3つほど

記事を書いた今でも、やる気満々の状態です。

 

マジで凄いですよ!このワクワク感のパワーは。

 

でも、今朝は若干昨日の反動が出ていたことは確かなので

ちょっとやり過ぎてしまった今日の反動が明日どのように

現れてしまうのかが心配です。

 

やり過ぎた反動って、翌日のやる気に出るんですね。

 

でも、時間的にはそれほど経っていないんですよ。

 

この文章も2000文字を越えていますが、1時間で

書きあがっちゃいました。

 

但し、何も考えないで思ったことを打っているだけなんで

内容については褒められたものではないかもしれません。

 

でも、そういう文章が一番その時の気持ちが現れているので

これはこれでいいかなって思っています。

 

まとめ

ワクワク感は、行動力に反映するのは間違いないと思います。

 

思った以上にハイパワーで作業がすすめられるので、やり過ぎに

注意が必要そうです。

 

大人になると無気力無関心になるので、ワクワク感は

必須です。

 

ワクワク感で行動力が身に付けば、間違いなく成功できると

おもいます。

 

歳だからと言って、はずかしがらずに子供と張り合って無邪気に

行動する歓びを憶えましょう。

 

恥をかくことができて良かった!

 

もともと私は恥さらしのところがあったんですね~!

 

恥をさらすことができれば、人を大いに笑わすことが

できるので、これからはもっとわくわくできそうです。

 

まとめと言っておきながら、ひとつもまとまっていない

ところは恥さらしですね。

 

これも、テンションアゲアゲの証拠です。

 

ワクワクを取り戻す!

ワクワクというものは、日常でわくわくしなくなると

やがって、完全に無くなってしまうのではないか?と

思います。

日常でわくわくしない

日常でわくわくするということは、とても大事なことだと

思います。

 

子供の頃は、毎日学校に行けば友達と会えて、一緒に遊んだり

プールで泳いだりと、何かにつけてワクワクしていました。

 

大人になってからでも、会社に行くのが楽しみの人は、毎日わくわく

することができると思います。

 

私も会社に行くのは、楽しみのひとつでした。

 

仕事内容も大好きな内容だったし、同期の女子社員は

美人揃いだったので、それだけでも会社に行くのが

楽しみでした。

 

でも、大人になるに連れて、段々わくわくできる環境は

少なくなっていきます。

 

自分自身が、わくわくすることの重要さを知っていて

普段の日常でもわくわくできればいいのですが、わくわく感

を知らなければ、どんどんと冷めてしまい、やがてワクワク

とは無縁になってしまいます。

 

さらに大人は、「ワクワクなんてバカらしい!」

 

「そんなもんは、子供がするものだ!」

 

なんて、ワクワクすること自体に興味が無くなってしまう

ものです。

 

俗にいう興ざめ(きょうざめ)というやつですね。

 

ワクワクは、行動力の原動力となっているので

これが無くなってしまうと、何もやる気が起きなくなって

しまいます。

 

ワクワクさえあれば、あらゆる可能性が出てきますが

無ければ何の発展も望めないと思います。

 

ワクワクを上げるには、ポジティブな考えが基本になって

いると思います。

 

意義素:「高ぶっている感情のこと」

類語:「高揚した気分 ・ 興奮 ・ ハイテンション ・ ハッスル ・ 武者震い ・ うわずった気持ち ・ うわずった気分 ・ ハイな気分 ・ 高揚感 ・ ハイな心理状態 ・ 興奮状態 ・ 浮き立つ思い ・ ウキウキ感 ・ ワクワク感 ・ ルンルン気分」

参考:Weblio類語辞典「ワクワク感」

これだけの種類の類義語を見ても、どの言葉からも

エネルギーがもらえる言葉ばかりで、ポジティブ以外の

何物でもないですよね。

 

この感情の高ぶりを利用して、自分のテンションを上げることで

物凄くやる気がみなぎってくるんです。

 

でも、長いことわくわくしていなければ、ワクワクすることが

思いつかないので、自分のテンションをあげることはできない

んですよ!

通販はワクワク感

例えば、このブログのタイトルは、

通販はわくわく感|きっかけを私に!なんか頂戴!!

と言います。

 

通販をする時は、わくわく感がきっかけになるから通販を

したくなると思うんですよ。

 

私は、以前、通販で高額な買い物をバンバンとこれでもか!

これでもか!というくらいに買い物をしていました。

 

主に高額な買い物は、釣り道具でしたが、1本10万円くらい

するような釣竿を、何本も購入したり、1個何万円もする

電動リールを何個も購入していました。

 

その時は、欲しい電動リールや釣竿を、通販サイトで調べながら

できるだけ安いお店を見つけたりしながら、「思い切って購入するか!」

と、常にわくわくしながら通販を楽しんでいたんです。

 

ところが、最近ではここ数年、釣りは全く断っていて以前持っていた

釣竿をすべて処分した経緯があります。

 

なぜ、そのようなことをしたかというと、今の事業を安定させるために

そのような手段を取りました。

 

そうすることで、何がわかったかというと、「通販していない人には

通販する歓びはわからない」ということでした。

 

「美味しいパンが食べたい!」とか、「おいしい肉が食べたい!」

という時は、通販したりしていますよ!

 

でも、自分の趣味にお金をかけるのと、美味しいものが食べたいから

通販するのとでは、自分のワクワク感が全然違うんですよ!

 

まあ、現在の事業を安定させるために、釣りを断つと決めたので

自分の中では言ったことはちゃんと最後まで守りたいと思っています。

 

自分自身にうそをついてしまうわけにはいかないので、今後も

しばらくは釣り道具を通販で購入するわけにもいかないのですが、

あの時のワクワク感は、今の私は忘れつつあります。

 

そうなると、通販でワクワク感を上げようとしても、あまり具体的には

想像がしにくくなっているんです。

 

ワクワク感を上げようとした時に、より具体的にその時の幸せ感を

想像できることに越したことはなく、一番良いのは直接何か高額な

買い物をして、ワクワク感が上げられれば最高だと思います。

 

しかし、現在はワクワク感を上げて、現在の事業を安定させようと

している時期なので、直接高額な買い物をするというのは、ちょっと

的外れのような気もします。

 

如何に安定を取り戻した時の幸せな状態を想像しながら、ワクワク感を

上げるということが、このカテゴリーの趣旨なので。

 

今回は、通販を例に取って解説をしましたが、通販に限らず、ワクワク感

から遠のいていると、中々わくわくすることを想像するということも

困難になるということがわかったと思います。

 

ましてや、日ごろからネガティブなことばかり肯定していると

ネガティブから発生するのは、不安感です。

 

ワクワク感とは、真逆な効果が現れるだけだと思います。

 

何のためにネガティブを肯定しているのかわかりませんが

何かに挑戦しているのであれば、正直ネガティブは不要の

ものだと思います。

 

不安な気持ちが大きくなれば、やがて不安で不安でどうしようも

ない心境に駆られてくると思います。

 

仕舞には、身動きが取れないようになってくるのではないでしょうか?

 

歳を取ってくると、ワクワク感が現れる環境は、正直少なくなってくるとは

思います。

 

しかし、自分でワクワク感を意識してあげようと思えば、いくらだって

あげることができるものです。

 

なので、年輩の方は、ワクワク感をバカにしたりせずに、貪欲に

ワクワク感を取り戻し、幸せな気分になってやる気満々で

新たなやりたいことにチャレンジしてみてください!

 

成功のきっかけは、ワクワク感でやる気を最大限に引き上げることが

鍵だと思います。^^

 

大人だってわくわくしたい!

大人だってわくわくしたいと思うものです。

 

でも、大人になってからワクワクしなくなった

と思う人も多いのではないか?と思います。

 

私は、大人になってから、全然わくわくすることが

減りました。

 

子供の頃は、毎日わくわくの塊だったのに!

 

なんで、大人になったらワクワクすることが減って

きたんだろう?

 

それは、恐らく大人というものの意識の勘違いからでは

ないか?と疑問に思うようになりました。

ワクワクしないのは大人という意識の勘違い

大人という意識を勘違いしていませんか?

子供みたいでみっともないと思う

大人になったら、子供の前ではみっともない態度は取れないと

今までの自分の態度を改めてしまう傾向がありました。

 

でも、それって本当に子供の前ではみっともないことなのでしょうか?

 

例えば、漫画好きな人が奥さんからみっともないと言われて

大好きな漫画を読むことを辞めてしまう場合ってあると思うんですよ。

 

確かに、子供が勉強もしないで漫画ばかりを読むようになり、

頭が悪くなるようなことは親としては避けたいところですよね。

 

しかし、それと同時にお父さんのワクワク感は、減ってしまう

ことになるんですよ。

 

未だ、わくわく感を身に付けていない子供の前では、できる

限り漫画を読んでいる姿は見せないようにして、子供が

わくわく感の意味を身に付けた段階で、お父さんの漫画

好きの話をすれば良くないですか。

 

お父さんのワクワク感を無くしてしまうのは、今後のやる気

のことを考えても、やるべきことではないような気がします。

わくわくすることって改めて大事なことだと気づいた

実は昨日、大人という意識を捨てて、素直にわくわくし続けて

いたんですよ。

 

そうしたら、子供の頃のわくわくしていた頃の記憶が蘇ってきて

物凄く幸せな気持ちになりました。

 

子供の頃は、ほんとうに毎日毎日わくわくし続けていたんですね。

 

その時、改めてワクワク感の意識の持ち方が変わりました。

 

わくわく感は、一時的にわくわくすればいいものではなくて

一部始終、すべてにおいてワクワクしていた方が、より効果的

だし、そうあるべきものだと思いました。

 

1日中、朝から晩までワクワクしていると、世の中の見え方が

違ってくるようになり、世の中のあらゆるものに感謝ができる

ようになってくるんですよ。

 

例えば、テレビで特に好きでもない歌手が歌を歌っている場面が

映っているとするじゃないですか。

 

普通なら、興味もないので、観たくなければチャンネルを

回すところです。

 

ところが、その時ワクワクしていると、この歌手も一生懸命

テレビを観ている視聴者を歌で感動させているのだな!

と考えると、物凄く感謝することができるんですよ!

 

だって、テレビに出てまで視聴者に感動を与えたい!なんて

思える人って、少なくないですか!

 

自分の周りを見ても、そこまでエネルギッシュな人っていない

んですよ。

 

少なくとも、自分にそんな大それたことなど、できるわけが

ありませんから。

 

勿論、歌がうまくなければ、そのような発想は生まれないのかも

しれませんが、テレビに出ている人は出ているだけでも視聴者に

感動を与えているから、テレビに出演しているわけです。

 

私たちは、それを観ながらワクワクしているわけですから

知らず知らずのうちに実はワクワクエネルギーをもらい続けて

いることになっているんですね!

 

そう考えると、たくさんの世の中の人に感謝することができると

思いませんか?

 

素直な子供の頃に戻って、たくさんのことにワクワクしながら

感謝することができれば、自分の中からも素晴らしい発想が

湧いてくるものだと思いますよ。

 

ネガティブな発想は捨てて、みんなでハッピーになり、もっと

もっとワクワクできる素敵な世の中になったら素晴らしいですよね。

 

ツイッターで影響力がある人になるんだったら、わくわく感を

広められるようなインフルエンサーになりたいですよね!

 

一人一人がワクワク感を広められるようになれば、そのことが

影響して、どんどんどんどんワクワク感が広まっていくと

思うんですよ。

 

そう考えれば、日本中をワクワク感で一杯にすることは

実現可能なことだと思います。

大人を意識しなかったらワクワク感で一杯になった

これからは、子供と一緒になって、わくわくしながら

生きて行った方が、子供のお手本になるのではないか

と思いました。

 

子供の前でみっともない、大人が取るべき態度ではない、

ということが、わくわく感を無くしてしまう原因ではないか

と思います。

 

親の役割は、子供に自分が知っていることを教えてあげれば

それでよくて、大人だからと言って偉そうな態度を取るべき

ではないと思います。

 

この域になると、躾となってくるので、その間はちょっと

関与できませんが、躾の後は親だってワクワク感を高めるために

好きなことをした方がいいのではないでしょうか?

 

許される範囲ですが、自分がやりたいことをやって、やりたいこと

をやるためにお金を稼いで豊かになるという気持ちは物凄く大事な

ことだと思います。

 

それには、わくわく感でもっともっとやる気を出し続けることが

重要なことだと思います。

 

我慢はよくありません。

 

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