場の雰囲気を和ませる人になる
場の雰囲気を和ませる人になる理由は、場の雰囲気を和ませる人が少ないからです。
なぜなら、多くの人が場の雰囲気にのまれる人だからです。
明らかに、場の雰囲気を良くする人の存在が少なすぎるんです。
だから、たくさんの人が、「誰か場の雰囲気を明るくしてくれないかな?」って、思っているんです。
みんな他力本願なんですよ!
そういう私も他力本願なのですが、ドンドンと積極的にやっていかないと行動力ってアップしないと思うんですよ。
みんな人任せにしてしまうところが、消極的になっているということなんですよね。
余計なお世話だと思ってしまう
出しゃばって、場の雰囲気を和ませる人になりたいと思うんだけど、余計なお世話かな?って思ちゃうんです。
もともと自分から、出しゃばってまで何かをやりたい人間ではないので、気力がそこで失せちゃうんです。
でも、正直言って、場の雰囲気を和ませる人が現れた時は、一気に沈黙を破って「助かった!」って、思いますよね?
沈黙を破って、みんなそれぞれ一斉に何かを話し始めるんです。
みんな沈黙を保っていることが、苦痛で仕方が無かったんです。
それなのに、自分は場の雰囲気を和ませる人になろうとはしないんですね。
場の雰囲気を和ませる人になればいいのに
みんな、場の雰囲気を和ませる人の存在を待っていたんだったら、もっと率先してなればいいのに!
でも、それができないところが、行動力が無いと言われるところです。
「誰かに文句を言われたらどうしよう?」、「大きなお世話だよ!」と、恥を掻きたくないんです。
でも、大半の人が、場の雰囲気を和ませてくれる人を待っていたのだから、恥ずかしくても大きなお世話をするべきなんですよ!
このような行動が、自分の行動力に影響するのなら、どんどん行動していかないと、一生できない人間になってしまうんです。
自分だけに限らず、みんながみんな場の雰囲気を和ませる人になった方が、どれだけ楽しくなるかって思いますよね!
だったら、みんなでそういう存在になっていきましょうよ!^^
余計なお世話を克服する方法
余計なお世話を克服するには、自分のためになることだと理解することです。
なぜなら、明らかに自分にとってプラスだからです。
確かに、人にとってもプラスだけど、積極的に行動できる人になるということは、必要不可欠なこと。
余計なお世話ができない理由
余計なお世話ができない理由は、黙っていた方が無難だと思うからです。
余計なお世話というものは、結構言われたらショックな言葉なんですよ。
わざわざ出しゃばって、こんなことを言われるのなら、「やらない方がマシだ!」って、思ってしまいます。
でも、そういうことに立ち向かっていくことが、行動力なんですよね。
※この内容は
仲間意識についての一部です。
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