やる気を出すには会話が必要!

やる気を出すには会話が必要モチベーション

やる気を出すには会話が必要!

休憩時間のしょうもない会話は、仕事にやる気を与えます。

みんなでおもしろおかしくハッピーになれる会話は、思い切り仕事の効率を上げてくれます。

 

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やる気には会話が必要

やる気になるには、人との会話が必要です。

人と会話をしなければ、中々気分を盛り上げることができないからです。

会話とは

複数の人が互いに話すこと。また、その話。

参考:goo辞書「会話(かいわ) の意味 」

会社に行けば他の社員と会話ができるのでやる気が出る

会社に行けば、他の社員と会話ができます。

それだけでも気分を盛り上げることができるので、やる気を出すことができます。

楽しい会話を弾ますことで、ものすごくポジティブな気分になれます。

ポジティブな気分になれば、やる気がみなぎってくるので、作業も捗ることでしょう。

そういう意味でも、人と会って会話をすることは、やる気を出すうえでは、物凄く大事なことだと言えるでしょう。

仕事の話ばかりではやる気は出ない

他の社員と会話をするとき、やたらと仕事の話ばかりする人がいると思います。

勿論、仕事中は仕事の話がメインですが、休憩中はおもしろおかしくハッピーになる話の方が、その後の仕事のやる気に影響します。

だから、休憩中はできる限り、仕事以外の盛り上がる話をした方が、絶対に良いです。

自宅にこもっていると会話ができないからやる気が出ない

自宅にこもって作業をしていると、会話ができません。

会話ができないと、ストレスが溜まってくるので、思うようにやる気は出なくなります。

人と会話をしないと、気分を盛り上げることができないので、中々思うようには作業をすすめることができません。

例えばブログを書く場合

例えば、ブログを書く場合、自分がおもしろおかしくハッピーな状態の時は、次から次へとおもしろい発想が湧いてくるので、あっという間に書き上げることができてしまいます。

でも、盛り上がりに欠けていると、中々面白い発想がわいてきません。

中々ブログを書くことができないんです。

そんな時はツイッターを利用する

そんな時は、ツイッターで会話をします。

と言っても、私の場合はフォロワーさんもそんなにいないので、つぶやいたところで返してくれる人はほとんどいません。

だから、自分が言いたいことを言って、楽しんでいるだけです。

例え、フォロワーさんがいなくても、つぶやきを見てくれている人はいるので、それを励みにしょうもないことをつぶやいています。

フォロワーさんが少ない方が、返って言いやすいようなこともたくさんあります。

人の不幸は蜜の味

私の場合、ツイッターを使って恥をかく練習をしているので、返ってフォロワーさんが少ない方が、都合がいいんですよ。

やがて、恥をかくことが全く平気になった時、大勢の前で平気で恥をかきたいと思っています。

そういう意味だと、恥をかくことって、自分的には最高に盛り上がりますよ。

正直、快感でさえあります。

そういえば、うんこを漏らした時の話は未だしていないけど、どうしようかなー!?

気が向いたら、ツイッターでつぶやいてみようと思います。

人の不幸は蜜の味!ですよね!^^

ブログに書いても盛り上がれますね

そういう意味でも、ブログで一方的に言ってみるのも、自分的にはわくわくしてきます。

私みたいに、ブログにそういうことが書ける状態ならいいのですが、何かに特化したブログでまじめに書いているものは、そうはいきませんね!

でも、ブログもあまりくそまじめに書いても、おもしろくないので、面白さをまぶした方が読んでもらえそうな気がします。

人とは大いに会話をするべき

人とは、大いに会話をするべきです。

家にこもって作業をしていると、外に出るのが億劫になりますよね。

引きこもりで学校に行けなくなったりするのも、あまり人に接したくないからですよね。

私は、引きこもった経験はないのですが、人と会話をしなくて人に会った時に会話ができない状態になったことはあります。

今では考えられないのですが、あの時は何とも言えない暗い気持ちになりました。

その時は、何かをやりたいという発想はありません。

ただ単に家に帰りたいですかね!^^

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