好きな人・大切な人・他人だってわくわく感で幸せにしたい!

好きな人・大切な人・他人だってわくわく感で幸せにしたい!ワクワクがきっかけでやるきに
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毎日わくわくしていると自分が幸せだと思う

自分がわくわく感でやる気になって、一生懸命努力をしていれば、

好きな人や大切な人、他人だって幸せにしたい!と思ってきます。

 

きれいごとでも、なんでもありません。

 

自分が幸せになれば、大半の人はそのように思うものだと思います。

 

私は、未だ成功しているわけではないので、毎日ワクワクしながら

やる気を出して、作業を続けている状態です。

 

でも、それだけでも十分に自分が幸せだということが実感できる

状態なんですよ!

 

毎日わくわくしているということは、本当にそれだけで幸せ感を

実感できるんです。

 

私は、この間から恨みや辛み、やっかみや妬みの心境を考えて

いました。

 

自分は、不幸せになったことがないので、それらの気持ちが

わからないんです。

 

それで、「もしも自分が不幸せになったらどうなるのだろう?」

ということを考えていたら、一瞬なんかわかったような気がしました。

 

自分が成功とは無縁で、何をやってもうまくいかなかった時、成功者は

いつもウキウキして幸せ感を周りに振りまいていたとしたら、頭にきます

よね。

 

成功しようと思い、何かに挑戦した時は、本気な分冗談は通用しませんよね。

 

人は、真剣な時ほど、攻撃的な性格になってくるものだと思います。

 

それはそうですよね。

 

自分の命を懸けて、作業に向き合っているわけですから。

 

息抜きとして冗談をいうのは問題ないけど、それ以外は

集中力の塊ですからね!

 

うまくいくかいかないかが、かかっているわけですから。

 

わくわく感でテンションをアゲアゲにするのだって、

いつまでも出せるわけではありませんからね。

 

早く結果が出なければ、次のステージまでモチベーション

が続きませんよ。

 

あつまでも、だらだらとやってしまうと、モチベーションが

続かなくなってしまうんです。

 

気持だって焦って来るし、穏やかな気持ちにも段々なれなく

なってくるんですよね。

 

そうなってくると、作業どころの話ではありません。

 

徐々にモチベーションが切れてきて、結局はやる気も

無くなってきてしまいます。

 

ここで再び、わくわくすることができれば、幸せ感を

実感し、作業を再開することができるんですけどね。

 

1度作業の障りだけでも手を付けることができれば、

再びわくわくしながら没頭することができるように

なれると思います。

 

そして、その晩寝る前に明日のワクワク感を高める

ために、わくわくしながら幸せなことを考えてから

寝るんですよ。

 

そうすれば、次の日は朝一からわくわくすることが

できますから。

モチベーションが切れてやる気が無くなってしまった時

しかし、それができずに結局モチベーションが切れて

やる気が無くなってしまった時は、本気だった分、反動は

凄いと思います。

 

いちいち身の回りに起こることすべてにイライラが

募るのではないでしょうか?

 

自分の生活をかけてやっている手前、やる気が無くなった時は

恨み、妬み、やっかみ、辛みが鬼のように押し寄せてくるのだと

思います。

 

自分がうまくいかなかったのが原因なので、当たりたくても

当たる先がないですよね。

 

そんな時に、人は理由など関係なく、アタリ構わずに周りに

当たりまくるのだと思います。

 

それが、恨み、妬み、やっかみ、辛みですよね。

自分が成功しなければ周りを幸せにできない

転ばぬ先の杖ではないですが、人はわくわく感でやる気を

出すと、幸せ感がアップするとは、このブログでも何度も

言っている事実です。

 

私自身が、実際にそのように思いながら行動を続けているので、

そのことに関しては自信満々に言い続けることができます。

 

おかげで、毎日自分自身の幸せ感は半端ではありません。

 

まだ、成功しているわけでも無いのにですよ。

 

未だ成功しているわけでもないのに、気持ちは「好きな人

大切な人、他人だってわくわく感で幸せにしたい!」と

思うことができています。

 

それには、まずは「自分が成功しなければ、みんなを

幸せにすることができない!」と考えると、益々

わくわく感でやる気を出すことができるようになるんですよ。

 

わくわく感でやる気を出す時、自分が幸せになるために

わくわくすることを考えると言っても、自分のことよりも

他人のことの方が一生懸命になれる人って、多いですよね。

 

実は、私もそういうタイプの人間なんですよ。

 

他の人はどうなのかは知りませんが、子供の頃から

自分のことには一生懸命にはなれないけど、人の

ためには一生懸命になれるという人でした。

 

それでは、自分のために一生懸命になれないので、

自分が成功をしなければ、他人を幸せにはできないと

いうことで、矛先を自分に向けるんですよ。

 

他人を幸せにするために、自分が頑張らなくてはいけない

というように。

 

そうすれば、自分は人のために頑張ることができるようになる

んです。

 

でも、これはまずワクワク感で幸せ感をアップして、やる気を

出すことがコンスタントにできるようになってからじゃないと

感覚は掴めないと思います。

 

それが理解できなければ、行動の仕方がわからないので

やっても空回りしてしまうだけだと思います。

 

私が言っている、「好きな人・大切な人・他人だって

わくわく感で幸せにしたい!」という気持ちは、本心

だということは誰もがわかってくれることですよね。

 

これが、偽善だと思う人は、未だワクワク感をわかっていない

人だと思います。

 

それに、そう思えなかったら、この仕事はうまくいかないと思います。

 

 

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