楽しむ!やる気を出す工夫!仕事を謎解きゲーム感覚で好きになる!

楽しむ!やる気を出す工夫!仕事を謎解きゲーム感覚で好きになる!ヤル気 になる方法

仕事を遊び感覚でできるようになると、楽しみながら仕事が

できるようになります。

むしろ、仕事というものは楽しみながら行わなければ、決して

良いものはできません。

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楽しむ!やる気を出す工夫!仕事を謎解きゲーム感覚で好きになる!

仕事もゲーム感覚でやっているので

楽しみながらやっているという話を聞きます。

仕事を楽しんでやる気を出す

仕事を楽しんで、やる気を出すには

どのような方法があるでしょう?

 

自分も仕事をゲーム感覚で楽しみながら

する工夫ができたら、どんなにいいか!

といつも思っています。

仕事をゲーム感覚で楽しむ工夫

仕事をゲーム感覚で楽しむというのは、

私のイメージとして、「挑戦したい!」

「やってやろう!」と気軽に考えられる

ことがゲーム感覚なんですよね。

 

それで、なんの躊躇もせずに、気軽に

始められるのが、ゲーム感覚のイメージです。

 

それが、こと仕事のことになると、

なぜか難しく考えてしまい、「失敗したらどうしよう」

「自分には無理」が先走ってしまいます。

 

ダメでもともとという感覚で、気軽に挑戦したい

んですよね。

 

別に失敗したって、今の自分がやっている

ことなど、いくらでも取り返しが効くし

挑戦している最中のことなので

大したことないのですから。

 

そんなことは、わかっています。

 

それなのになぜ、仕事だとゲーム感覚で楽しみながら

やることができないのでしょうか?

 

それは、むずかしく考えすぎるからでは

ないかと思います。

 

妙に構えてしまうから、いつまでも

手を動かすことができず、時間ばかりが

過ぎて行ってしまいます。

 

もっと気楽に考えればいいことなんですね。

 

そうは言っても、長年の習慣からやっぱり

行動が起こせなくなってしまいます。

 

ともかく、手を動かすことを優先に考えて行きたい。

 

それなのに、こと仕事のことになると

失敗を恐れてしまいます。

 

なぜ?

 

何が違うのか?

ゲームをやる時と仕事をやる時の違い

ゲームをやる時と、仕事をやる時では、

明らかにやりたいという勢いが違います。

 

ゲームなら、しょっぱなからいきなり

何がなんでもやってやろうと思うけど、

仕事はゾーンに突入しなければ、中々

調子が出てきません。

 

それに、1日経ってしまうと、昨日と

同じようなやる気には中々なれないもの

なんです。

 

ということは、仕事もゲームをやる時のように

もっともっとやる気を出さなければダメだと

いうことだと思います。

 

毎日のように、ヤル気を出す方法でわくわくしながら

フルに目一杯やる気を出して臨んでいるのですが

ゲームをやる時のようには未だ未だやる気が足りて

いないんですね。

 

もっともっとやる気を出すには、

どうすればいいんだろう?

 

それは、もっともっと周りの人のことを真剣に

考えられるようにならなければいけないのだと

思います。

 

もっともっと自分の周りの奇跡に感謝して

自分も世のため人のために頑張る意識が

持てるようにならなければならないんです。

 

自分がいなければ、自分がやらなければと

自分の必要さをもっと真剣に考えて

自信を持たなければならないんです。

 

そういえば、自分の必要さを忘れていましたよ。

 

私の代わりなど、いくらでもいる。

 

自分がやらなくても、世の中何も影響しない。

 

自分は、ちょっと贅沢に遊びながら暮らせればいい

程度にしか考えていませんでしたから。

 

真剣さが足らなかったんですよ。

 

今まではそれでうまくいっていましたから。

 

でも、今はそれではうまくいきません。

 

正直、下手をすれば、周りの優秀さに圧倒

されてしまいます。

 

その辺は、言葉半分だと割り切っているので

全てを鵜呑みにしているわけではありません。

 

でも、中には本当にこの人たちは、心底

世のため人の為に一生懸命考えていると

思える人が何人もいます。

 

そういう人は、お金のことなど口にしませんから。

 

別に悪口を言っているのではなくて、私が

このように思いこめることで、ある程度は

自信が持てるようになるということですから。

 

早い話が、周りの人間を、ジャガイモに見立てて

いるのと一緒です。

 

それで、成功するのが5%しかいないのであれば

その5%に何がなんでも入ってやろうじゃないか!

っていうのが、今回の趣旨ですから。

 

そこまで熱くなれればいいのですが、熱い思いが

未だ未だ足りてはいないんですよ。

ブログの記事を修正する時

私は、ブログの記事を修正する時に、

全体のことを考えてしまいます。

 

ただ修正したいページのことだけを

考えればいいのに、他との辻褄が

合わなくなったらどうしよう?

などということを考えてしまいます。

 

別に嘘を書いているわけではないので、

何回書いても、内容は同じものになるはずです。

 

しかし、その時の気分というか、やる気次第で

バラつきが発生してしまいます。

 

これが、毎日コンスタントにハイレベルにまで

やる気を上げられない証拠なんですよ。

 

この辺のバラつきをどのように克服しようかと

考えあぐねてしまいます。

仕事を謎解きのように好きになる

私は、謎解きゲームは大好きでした。

 

アドベンチャーゲームをあんちょこ無しで

やるタイプです。

 

アドベンチャーゲームなら、誰にも負けない

自信があります。

 

アドベンチャーゲームは、人と競うわけでは

ないので、負けるもクソもないですが。

 

それと同じような感覚で、仕事ができないものかを

考えて、明日からそれで実施していきたいです。

 

例えば、今はこうして熱い思いがあるから

これだけの文章を書くことができますが

明日になれば、冷めてしまいます。

 

例え、瞑想をしてワクワク感を上げて

「今日はちゃんとした」と答える事が

できて、明日もまたワクワク感で飛び起きて

朝からやる気満々の状態だったとしても

この話題を引き継ぐとは限りません。

 

明日になれば、また新しいことから作業が

始まり、今日の「仕事をゲーム感覚で楽しむ工夫」

の話題に関しては、引き継げるわけではないんです。

 

その話題に関しては、今日で終わりです。

 

この辺が一貫していないのも、ゲーム感覚に

なれない原因なのかもしれませんね。

 

ゲームだったら、明日は今日の続きから

始まるじゃないですか。

 

やっているうちに今日のことを思い出せるので

再び今日の熱い思いが蘇ってくるんですよ。

 

そうなると、その思いを明日も引き継ぐことが

できるので、引き続き昨日と同じ目的に向かって

行動することができるようになるんですね。

 

ブログの場合は、1ページで完結ですから。

 

明日には、今日の復習などする術がありません。

 

今日の熱い思いなど、引き継ぐことができないんですよ。

 

それが、ゲームと仕事との一番の違いなのかもしれませんね!?

 

ブログって、続き物にして書いて行かないと

行けないものなのでしょうか?

 

これもちょっと、頭の片隅にでも残して

おこうと思います。

謎解きゲームと仕事のやることがわかっていないことの違い

謎解きゲームと、仕事のやることがわかっていないこと

との違いは、問題が自動的に出されることと、自分で

問題を考えていかなければならないことです。

 

ということは、作業手順書を作る際に

自分で問題を作るように考えていけば

いいわけですよね。

 

問題を解くことは好きだけど、問題を作ることは

好きではないということのようです。

 

でも、問題を作れば、後でそれを解くことが

できるので、そう考えると、ゲーム感覚で

楽しみながらできそうです。

 

現在は、「やる気を出す方法」で

毎日朝からやる気が出せる状況です。

 

ですが、1日の終わりに「ちゃんとした」と

答えられない時は、スムーズには作業に

取り掛かることができません。

 

そんな時に、作業手順書を作成しても、

中々ゲーム感覚では作成することができないでしょう。

 

振り返ると、1日の終わりに「ちゃんとした」と

答えられるということは、自分自身の信用に

繋がることなので、もっと重点をおいて

考えなければいけないことなのかもしれません。

 

馴れてくると、ついつい軽く考えがちなので、

段々と手を抜いてくるようになってしまいます。

 

仕事を謎解きゲーム感覚でやるには、毎日

「ちゃんとしている」と答える事ができて

常にやる気満々の状態にしておかないと

できないと思います。

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