継続を楽しむ!行動は仲間意識を持ちながら

継続を楽しむサクセス
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継続を楽しむ方法が知りたい

ものごとは、楽しくなければ継続できません。

その理由は、やりたくないことは2度とやりたくないことだからです。

継続するということは、続けることなので、2度とやりたくないことは継続できないことだということです。

継続することを楽しみたいということならば、継続したいことをやりたいことに変えてあげればいいんです。

成功することは継続すること

成功することは継続することなので、成功したければ、行動する内容をすべて楽しいことに変えてあげれば、楽しみながら成功することができますよね!^^

継続するには仲間がいた方がいい

継続するには、仲間がいた方がいいです。

同じことを頑張っている仲間が意識できれば、それでいいんです。

仲間というのは、意識できるだけで不安が払しょくされます。

不安が払しょくされれば、わくわくしてくるので、それだけで楽しい気持ちになることができます。

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実際に同じことを頑張っている仲間がいれば、これほど心強いものはなく、切磋琢磨してお互いに向上できることは間違いありません。

ライバルという認識よりも、仲間と認識するべきです。

ライバルというと、どうしても敵対しているイメージがありますが、仲間は助け合うイメージがあるからです。

友人のお母さんが人工股関節置換手術

実はこの間、友人のお母さんの退院祝いに行ってきました。

友人のお母さんは、人工股関節置換手術をして、現在リハビリ中です。

リハビリとなると、年寄りには物凄くきついはずです。

やりたくないと言っていました。

ところが、私も最近足のむくみが激しいので、屈伸運動やウォーキングを毎日続けている旨を話しました。

そして、その効果たるや、良いとこ三昧に話してきたところ、どうやら前向きにリハビリを頑張り始めたそうなんです。

話を聞くだけで継続できるようになる

私たちは、遠くに住んでいるので、滅多にお見舞いには行けるわけではありません。

そんな私たちが頑張っていると想像するだけで、本人も継続できるようになったようです。

ということは、プロジェクトのリーダーの役目は、自分が頑張っている話を部下に聞かせてあげることで、部下も頑張ることができるのではないかと思います。

しかし、自慢気に頑張っているように、話してはいけません。

実際に態度で示して語らずというのが、部下には一番響くんですよね!^^

一人で頑張るチームリーダーの姿勢が大勢の部下に伝染した

お客さんとの打ち合わせが嫌いでした

私は、お客さんとの毎日の打ち合わせが嫌いでした。

仕事柄、打ち合わせが欠かせない時期があるのですが、あの時どうして友達のように接して仲間意識を持たなかったんだろう?と、後悔しています。

どうしても、最初は緊張をしてしまうので、いきなりお友達にはなれないガチです。

しかし、そんなことをやっていると、次のタイミングでも緊張が続いてしまうので、やっぱりお友達にはなりにくいです。

同じことを協力しあう仲間なので、最初から仲良くなれるような接し方をするべきだったと思っています。

そうすれば、より良いものができていたのにと、思う今日この頃です!^^

仕事は楽しみながら継続

仕事は楽しみながらやるべきだと思います。

それが、どういうわけか、日本の企業は堅苦しさを前面に出しながら、行う傾向にあります。

くそ真面目なところが、私的には面白くありません。

ちょっと砕けると、不真面目だと突っ込まれてしまうので、中々企業が砕けられないということは、よくわかります。

でも、ざっくばらんに楽しみながら進めた方が、数倍良いものができることは間違いないと思うんですけどね!

というわけで、私は楽しみながら、今の仕事を行っているというわけです。

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