ドーパミンを分泌する!やる気を出すきっかけはワクワク感!

ワクワク感でドーパミンを分泌しさらにやる気のきっかけになるワクワクがきっかけでやるきに
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ワクワク感でドーパミンという幸せホルモン分泌

ワクワクカンとは、ドーパミンという幸せホルモンを分泌し、

それによってやる気を起こすきっかけにつながります。

 

神経伝達物質の一つで、快く感じる原因となる脳内報酬系の活性化において中心的な役割を果たしている。」

参考:eーヘルスネット厚生労働省「ドパミン(どぱみん)」

 

遠足の前の日は嬉しくて眠れなかった

子供の頃、遠足の前の日はワクワクしてしまい

嬉しくて眠れなくなったなんてこと、ありましたよね。

 

恐らく、それは嬉しさのあまりドーパミンが分泌

してしまい、興奮して目が冴えてしまったからだと

思います。

仕事で結果を見るのに朝起きるのが楽しみ

私は、仕事で昨日の作業の影響を見るのが楽しみで

毎朝起きることが、全然苦ではありません。

 

正直、このブログの結果は毎日適度に裏切られています。

 

中々思うように、グーグル先生には評価をされていません。

 

それでも、更新した翌日に検索順位が全体的に上がっている

ような日もごく稀にあります。

 

その期待で、ワクワク感が起きているみたいです。

 

奥さんに朝起こされると、未だ眠いにも関わらず

検索順位のことを考えると、それ見たさに

スッと起き上がることができるんです。

アフィリエイトを始めた時のワクワク感

アフィリエイトを始めた時、みなさん期待に胸を

膨らまして、むずかしい作業にも一生懸命向かい合えた

と思います。

 

恐らくそれは、数か月後にはかなりの収入が稼げる

ようになることに、ワクワクしていたからではないでしょうか?

 

しかし、数か月経っても思うように成果が出なかった場合

段々ワクワク感が薄れてきてしまい、いつの間にかやる気が

起きなくなっている、という経験をした方もいらっしゃる

のではないでしょうか?

 

これが俗にいうモチベーションが切れるというやつだと

思います。

 

少しでも、何かしらの成果があれば、それを元にさらに

ワクワク感が高まるので、もっと頑張ることができる

んですけどね~。

 

成果が出ていないだけに、やり方が間違っていたとか

キーワードの選び方が間違っているのではとか

やっている内容が足らないだとか、何が間違っているのか

原因を特定することができないので、ワクワク感を

復活させることは難しいと考えてしまいガチですよね!

 

でも、それらの内容は、最初からうまくいくわけがない

んですよ!

 

やりながら、正しい方法を見つけていく以外、方法は

無いと思いますよ!

 

大事なことは、成功するまでやり続ける事です。

 

一番の問題は、ワクワク感が起きないから続けて

行くことができないということです。

 

ワクワク感さえ起きてくれれば、すぐにやる気なんか

復活できると思いますよ。

 

ワクワク感は些細なことで復活できる

ワクワク感は、些細なことで復活できると思います。

 

例えば、アフィリエイトを最初にやり始めた時、数か月後には

大成功して、お金持ちになっている自分のことを想像したら

ワクワク感で一杯になりましたよね。

 

その時のことを、もう一度考えてみたらどうでしょうか

 

ワクワク感は、私の体験上何か目的意識を持った時に

発生するのではないかと思います。

 

アフィリエイトだって、成果が出るまではワクワク感で

一杯だし、さらに成果が上がれば、それこそ毎日ワクワク感で

一杯に満たされてくることでしょう。

 

でも、お金のことばかりだと、いずれやる気が失せてきます。

マンネリ化するとワクワク感は起こらない

同じことを目的にしていると、マンネリ化が発生してワクワク感

が起こらなくなってきます。

 

ドーパミンが分泌しなくなってくるのだと思います。

 

そういう時は、どうすればいいか?

人が喜ぶことを考える

それは、人が喜ぶことを考えて、それに向けて一生懸命

になることだと思います。

 

結局、アフィリエイトも人に喜んでもらってワクワク感を

共感してもらうことが重要だと思います。

 

だとしたら、扱う商品はサイトを訪れてくれた人にワクワク感

が共感されるように商品の説明をしていけばいいと思います。

 

その商品を求めている人には、ワクワクを共感してもらえる

可能性があるのではないでしょうか?

 

ところが、何かに不満をもらし、ブツブツ愚痴っているような人には

理解することができません。

 

負の方向に興奮している時は、決してドーパミンなど分泌されては

来ないんです。

 

私自身、自分がワクワクしていなければ、決して人をワクワクさせる

ような文言など思いつくことさえできません。

 

文章というのは、不思議なもので、気持ちが入る文章と入らない文章

というのは、後で読み返してみても、すぐにわかります。

 

だから、常に負の方向に興奮しているような人が、ワクワク感と

口にした時、果たしてそれは心の底からの言葉なのかよくわかる

ので、機会があったら確認してみるとおもしろいと思いますよ。

 

そんな機会は滅多にないとは思いますが。

ワクワク感という言葉自体にピンと来ない

ワクワク感って、私は言葉自体にピン!とくることは

ありませんでした。

 

子供の頃から聞いている言葉だったし、ちょっと大きくなって

からはなんだかとっても幼稚な言葉に聞こえていました。

 

いつまでもガキじゃないんだから!と、物凄く子供扱いされて

いた意識がありました。

 

ところが、いざ今の歳になって、ワクワクの意味、重要さが

やっと理解できました。

ワクワク感を実体験から身に付けた

言葉というのは、本当に実際に体験しないと中々理解できるもの

ではないですよね。

 

私は、本を読むのが苦手です。

 

というか、本を読むことがあまり好きではありません。

 

それではいけないと思っています。

 

精神を落ち着かせる意味でも、本を読むことは重要

なのではないか?と思っているところです。

 

たくさんの本を読める人は、凄いと思います。

 

ですが、なんで今そんなことを言っているかというと

私は本を読まないので、実際に自分が体験しながら

色々な事実を理解しています。

 

ワクワク感も、そのひとつです。

 

本が読める人は、本を読むことでワクワクとは

何かを理解できるとは思います。

 

しかし、読んだ内容を自分のものにしようと思ったら

実際に体験をしてみないと、書いてある内容の本質は

理解することができないと思います。

 

確かに本を読めば、知識としては身に付きますが、本質を

身に付けようと思うなら、やっぱりそれは体験をしてみて

初めて得られるものだと思います。

 

私の場合、体験から復習の意味で、やっぱりそうだったのか

と確認する時に、本やネットを使います。

 

だから、尚更その事実が身に付いてくるのだと思います。

 

 

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