感謝を忘れない!

感謝を忘れない かんしゃ
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感謝を忘れない理由

感謝を忘れない理由は、意識しないと忘れてしまうからです。

その理由は、物事は意識をしなければ、忘れてしまいます。

今日は、「あの人には恩を受けているから、絶対に恩返しするぞ!」と思ってみても、

次の日には忘れています。

恩返しのことなど、全くどこかに行ってしまってます。

それでは、恩返しなどできるわけがありません。

なぜなら、その気にならないからです。

感謝を忘れない方法

感謝を忘れない方法は、毎日受けた恩に感謝することです。

毎日受けた恩を意識できれば、恩返しのことも忘れることはありません。

毎日意識できれば、その思いも段々強くなってきます。

但し、義務的に感謝をするわけではありません。

心の底から「ありがとう」と、感謝するのですから。

感謝をするのは自分のため

感謝は、自分のためにやっていることです。

自分のモチベーションを上げるためにやっていることなので、心の底から感謝することができるでしょう。

その時の感謝する要素に恩返しを利用しているんです。

利用しているというと、聞こえが悪くなりますが、そうではありません。

恩返しをするためには、自分が成功する必要があるんです。

成功しなければ、恩返しもできません。

毎日「絶対に恩返しをする」と、思いながら感謝できれば、恩返しをする思いも強くなってきます。

思いが強くなれば、自分のやる気にも影響するので、すべてがポジティブの感情です。

だから、心の底から感謝することができるんです。

「ありがとう」の重み

ありがとうという言葉には、「有難う」というくらいに重みがあります。

有ることが難しいことなのに、あってくれて有難うという重みです。

ですが、私たちはそんな重みを意識しないで、簡単に「ありがとう」という言葉を使っています。

「ありがとう」は挨拶替わりでも気持ちが良い

「ありがとう」という言葉は、とても良い響きがして、言われた方も言った方も、

気持ちが良くなります。

だから、普段は、あいさつ代わりに「ありがとう」と使うことは大賛成です。

自分の都合で「有難う」

でも、挨拶替わりではなくて「有難う」が意識できれば、ものすごくテンションを上げられます。

言った方は、挨拶替わりでも、言われた方で「有難う」と言われたと意識できれば、

最高な誉め言葉として、捉えることができます。

また、言う方も「有難う」を意識していうことで、心の底から感謝の気持ちを、

相手に伝えることができるんです。

相手がどのように捉えようが、自分の都合なので勝手に「有難う」は意識できます。

「感謝します」の重み

それでは、「感謝します」という重みは、どう思いますか?

私は、「感謝します」という言葉には、「有難う」と同じくらいの重みを感じます。

「感謝します」に「ありがとう」と同じになる意味は、存在しないんですよ!^^

ということは、挨拶代わりに「感謝します」というのは、ちょっと納得ができません。

だから、「感謝します」という人を見ると、明日になれば感謝することなど

忘れてしまっているのではないか?と思ってしまうのですが、どう思いますか?

感謝を忘れないとどうなる

感謝を忘れないと、毎日有難味が増してきます。

毎日、やる気を出す時に、感謝ができればできるほど、その気持ちは爆上がりしてきます。

だから、毎日感謝することができるし、恩返しのことも忘れることはありません。

あらゆるものに感謝することはできるので、そのことにも毎日感謝を繰り返していれば、

ものすごく気持ちが強くなります。

全然知らない人がいつの間にか親友になっているかも!?

全然知らない人に、毎日感謝することで、段々その人のことが好きになれます。

相手に知られないまま、いつの間にか親友になっているかも知れませんね!?^^

ということは、全然知らない人にも、思いやりを持つことができるようになるんです!^^

感謝って、物凄いと思いませんか!?

だから、感謝をすることは、忘れないんですよ!^^

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