行動してもうまくいかない!仕事で何が悪いのかわからない!

行動してもうまくいかない!仕事で何が悪いのかわからない!アクション

コウドウしても、すべてがうまくいくとはかぎりませんよね。

そんな時は、いつまでも追及せずに行動力を優先しています。

行動力がアップすれば、生産性も上がるからです。

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行動してもうまくいかない!

折角、わくわく感をアゲアゲにして行動することが

できるようになっても、すべてがうまくいくとは

限りません。

 

仕事で間違った方向に行動すれば、プラスどころか

マイナスに働いてしまいます。

 

でも、一定の時間をかけて原因を追究してみても

何が悪いのかが分からない時は、続けて自分が

正しいと思っていることをやり続ける以外方法が

ないと思います。

 

いつまでも、原因を究明するのに時間をかけても

何が悪いのかわからないのだから、時間がもったいない

だけです。

 

勿論、ものによっては原因を究明しなければ前に

進めないものもあります。

 

でも、私の場合はブログの更新が主な仕事なので

ブログの更新にいつまでも時間をかけている場合

ではないんですよ。

 

前に進めば、すれだけ記事が増える分、対応が

大変になりますが、それを恐れずに前に突き進む

努力をしていきたいと思います。

 

問題点を保留にしながら前に突き進むことは、後々

問題の答えが分かった時に対応しなければならない

ページ数が莫大になる可能性があります。

 

物凄く、非効率的ですが、敢えてその非効率な作業を

躊躇しないようなスキルを身に付けたいと思っています。

 

私は、以前にもお話をしましたが、効率のことばかりを

考えるような人間でした。

 

勿論、ある程度は手順書を作成しているので、効率化の

ことは考えています。

 

しかし、効率化にばかり時間を費やして、中々行動

できないというのもいかがなものかと思いました。

 

ともかく、今は考えるより行動の方を優先に考えて

行きたいと思っています。

 

大量な修正に向けて向かって行けるような精神力を

養っているところです。

 

それと同時に、何がわからないのかわからないという

状況を、どうやったら解決ができるかについて、

考えてみようと思います。

 

何がわからないのかわからない

何がわからないのかわからないと、そこで手が

止まってしまいます。

 

結局、この作業は手順書を作る時に行われる作業です。

 

すべての内容が理解できた時に、初めて手順書は、最初

から最後まで手順に従って、スムーズに作業を進める

ことができるようになります。

 

何をやらなければいけないのかを自分で組み立てながら

手順書を作成していくわけです。

 

ひとつひとつの手順を頭の中で理解しながら、やっている

内容を理解して、手順書に書いていくわけです。

 

途中、分からない言葉は調べながら、一行一行理解して

いくと思います。

 

この手順書も、間を端折らずにできるだけ丁寧に書いた

方が、いいんですよね。

 

じゃないと、自分で書いたにも関わらず、いざ実行する

段階で、意味が分からなくなって、手が停まる時があります

から。

 

何がわからないかわからない時って、言葉の意味を理解

できていないような時に発生するのかもしれませんね。

 

ということは、言葉の意味をすべて理解すれば、何が

わからないのかわからないという現象も発生しなく

なってくるのかもしれませんね。

 

最近は、そのようなことは発生していないので、どういう時に

そのような状態になるのかを考えてみようと思ったのですが

その理由は、今後のコロナ禍の今後を見据えたコンテンツを

アップしてみようかな?って考えたからなんです。

 

全く、知識がないところから、いろいろと調べながらどこまで

やれるのかについて、再挑戦してみようと思いました。

 

以前は、fxについて、それをやろうと思ったのですが、fxって

ymylに抵触するかもしれないじゃないですか。

 

だから、ひょっとすると危険かも?って思って辞めた経緯がある

んですよ。

 

でも、抵触していたかどうかはわかりませんが、何か問題が

発生したら、予想できることには対応するじゃないですか。

 

それで、fxの記事を削除したんです。

 

このブログは、一見すると、fxあり、釣りあり、通販あり

と、諸に雑記ブログの様相を醸し出しているように思いますが

実はすべて「やる気のきっかけはわくわく感」について書いて

います。

 

このブログ自体、私は仕事の一環として更新をしているわけなので

特化か雑記かの領域がよくわからなくなってきます。

 

別にどっちでもいいのですが、それによりグーグル先生は雑記か

特化かなんていう基準では判断をしていませんよね。

 

判断をしているとしたら、サイト全体のキーワードの出現率を

チェックしているはずですよね。

 

特化だと、関連性の高いキーワードの集合体のブログが出来上がる

だろうし、雑記だとコンテンツ分バラけたキーワードの集合体の

ブログが出来上がるはずです。

 

割合で計算をするから、雑記よりも特化の方がいいと言っている

んですよね。

 

その割合で計算する意味がわからないんですよ。

 

その割合の比較になんの意味があるのだろう?と考えてしまいます。

 

より、専門性が高いという解釈なら、納得できないこともないのですが。

 

とまあ、私はこのようにある程度推測をしたら、その課題からは離れる

ようにしています。

 

後は、実績で特化ブログに分があることが確認できれば、その後は

特化ブログにしていけばいいと思っています。

 

雑記ブログだって、後で分解をすれば特化型ブログに変更できるのですから。

 

臨機応変に対応し、行動力優先で突き進むことを意識しています。

 

今の基準で考えたら、私のこのブログは「やる気のきっかけはわくわく感」

というタイトルなので、タイトル自体が特化といえば特化ですし、あらゆるものを

当てはめていけば、雑記と言えば雑記のような気がします。

 

そんなのどちらでも関係ないですね。

 

サイトのキーワードの出現率の問題なのですから。

 

でも、その時、キーワードの割合で比較をするとしたら

俄然、特化型の方に分がありますよね。

 

私は、今後も行動してもうまくいかない時は、行動力を

優先して行動していこうと思います。

 

何が悪いのかわからなくても、そんなのどっちでもいいです。

 

何かわかった時に、力づくで対応していきたいと思います。

 

グーグル先生が何を考えているかなんて、考えてもわかりませんから。

 

この路線で行くことを、改めて自分に言い聞かせておこうと

思いました。

 

 

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