ポジティブになるには感謝!ネガティブでひねくれた性格を排除

ポジティブになるには感謝 モチベーション
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感謝してポジティブになる理由

感謝してポジティブになるには、あらゆるものごとに感謝の気持ちを伝えれば、それでいいんです。

「ありがとう」という言葉は、あらゆるものを肯定します。

「ありがとう」と伝えることで、とても気持ちがよくなります。

伝えられた方も、気持ちが良くなっていることが確認できれば、さらに気持ちが良くなります。

このように、あらゆるものに感謝の気持ちを伝えることができれば、無限にポジティブになることができるんです。

感謝してもポジティブになれない理由

感謝してもポジティブになれない理由は、心の底から感謝をしていないからです。

或いは、感謝の意味がわかっていないからです。

ただ単に、「感謝します」と言っても、気持ちがこもっていなければ、何の効果も得られません。

感謝してポジティブになるには、気持ちがこもっていなければダメなんですよ。

感謝してポジティブになる方法

ポジティブになるには、感謝が一番!

何かをやるには、ポジティブな感情になることが必要です。

なぜなら、ポジティブな感情がやる気を出す源だからです。

ネガティブな感情になると、やる気は出ません。

ならば、常にポジティブになるべきだと考えました。

ネガティブになっても、嫌な気分になるだけなので、自分の中からネガティブは排除することに決めました。

自己認識

自分の性格を自己認識すると、若干ひねくれたところがあると分析します。

どうしても、通さなければならないことは絶対に曲げません。

それはそれで、必要だと思うのですが、その前に相手の気持ちも考えてあげないとダメだということに気が付きました。

相手の気持ちも考えずに自己主張だけを通すということは、ちょっと違うのではないかと思います。

自己主張を通すことにもネガティブな感情を抱いている

別に綺麗事を言っているわけではなくて、自己主張を通すことだってネガティブな感情を抱いてるわけです。

特に自分の意見が通らなくてもいい場合は、百歩譲って相手に感謝をすれば、相手の気持ちに寄り添うことができるでしょう。

そうすれば、ネガティブな感情にもならずに済むと思います。

幸せになるには、ポジティブな感情を抱くことです。

ネガティブとは無縁になれば、もっと幸せになることができると思います。

ネガティブな感情は、できる限り排除した方がいいのではないでしょうか!?

コミュニケーションの改善

ひねくれた性格の持ち主は、口数が少なく、常に冷静な表情をしていることが多いようです。

言われてみれば、思い当たる節が無いわけではありません。

相手に心を開くまでは、そんな感じです。

最近、恥をかく練習をしているので、恥かきついでに、積極的にコミュニケーションをとりにいこうと思います。

感謝をしながらポジティブになって、コミュニケーションを改善することで、対人関係を改善していくつもりです。

謙虚さを持つ

ひねくれた性格の持ち主は、プライドが高く、他人の意見に対して受け入れがたい傾向があります。

謙虚さを持ち、自分自身の間違いを認めることが重要です。

それには、感謝の力を借りて、相手の気持ちに寄り添うことで、ひねくれた性格を直していきたいと思います。

自分自身を客観的に見つめ、改善するために必要なことを率先して行っていくつもりです。

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